2日たって、何回か起動し直しても問題が無いので、ファームウェアのバージョンアップで問題は解決した模様です。 しかし、今回の代償は大きかった、500GBのファイルの喪失、2週間近くのシステムダウン。
ファームウェアのバージョンアップについては、もう少し明確に表示しておいて欲しいものです。 特にSTAIIと書いてあるにも拘らず、IIの仕様のHDDでトラブルを起こすような致命的なものについては、、、。
(今時DOSVにして、ファームウェアのバージョンアップ、と言われると結構困りますね。FDDが付いていない!! CDにDOSV焼いて、ファームウェアのコピーをCDに焼いて、、、、。CDドライブが二台必要なのも、結構困る。)
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2007年4月27日金曜日
2007年4月25日水曜日
FreeBSD-current & Adaptec 2820SA
サーバのディスク容量が足りなくなってきたので、SeagateのST3750640AとAdaptec2820SAでRAID5を組み直したのですが、残念、Adaptec2820SAはファームウェアをバージョンアップしないと、うまく動きません。 NCQのサポートに問題があるようです。 (おかげで、ファイル全部失ってしまった!!)
今、b11564にバージョンアップして、BUILDし直していますが、、、、。 (これで大丈夫なのか、ショックが大きくて不安)。
ついでに、SuperMicroのH8DCiはSATA-Iしかサポートしていませんでしたので、ZFSも考えたのですが、2820SAが勿体無いのと、ZFS自身のスピードが今一なので、少し2820SAに拘る事にしました。
今、b11564にバージョンアップして、BUILDし直していますが、、、、。 (これで大丈夫なのか、ショックが大きくて不安)。
ついでに、SuperMicroのH8DCiはSATA-Iしかサポートしていませんでしたので、ZFSも考えたのですが、2820SAが勿体無いのと、ZFS自身のスピードが今一なので、少し2820SAに拘る事にしました。
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