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2024年3月23日土曜日

DXCC Challenge application

 昨年末にDXCC Challengeの追加申請をしていなかったので、今回申請。 

全部で92の追加で$160何某の請求!  おー!為替レート150円台では痛~い!!  とおもったら、間違えて各バンドのDXCCを申請していた。 OMG!    

手元に紙ベースが6枚ほどあるが、もう少し溜まった時点で申請することに、、、。

2024年2月18日日曜日

最近のDXCC(Challenge)状況

 昨年末に総括をし忘れたので、昨年末の状況は分からないが、2024年2月18日の時点で

LoTwで左の様になっていた。 最近は殆どLoTwで処理できるが、偶には紙QSLだったりOQRS(をしないとLoTwもして貰えない)が必要だったり、、、。 自分のExcelの取りまとめで見ると 紙QSLで7つ、未回収6ツとなっていました。 当面160mが無いのでChallenge2500を目指していますが、少々先は長そう、、、。

Clipperton, Juan Fernandes, Guyanaと今年に入って大きなDXpeditionが行われていますが、再開したころにChallengeは目標に無かったので、1Bnad/modeしかなかったりして、大慌てで穴を埋めています。

それにしても、40/80mはあまり聞こえない! アンテナそんなに良くなかったかな~ 。 

50年も昔の事なので、SunSpotが高い頃の80mってどうだったのか全く記憶にありませんが、なんか寂しいLowBand.

LoTwの2023/4/20(Challengeが2000達成時)と今日現在を比較してみると、6mでの昨年の梅雨時からのアクティビティの貢献度が大きいのと、10/12m等のSSNの上昇の貢献が読み取れる。 また、Digitalも結構貢献しているが、CWがやはり大きいのが分かります。












2021年12月28日火曜日

2021年の集計

 まだ、もう少しありますがコンディションも良くないので早々に店じまいモードで、LoTw,Clublogの集計結果、、、、。


DXCCは紙ベースのQSLが20枚ほど手元にありますので、Callengeまであと一歩(この一歩がなかなか進まない!) ClublogにアップロードしていたらS01WSをSO1WSと記載していた誤りを発見し、OQRS! これが来たら来年早々にでも紙ベースのQSLの更新する予定。







Covid-19でDXPeditionも少なかったこともありますが、過去5年間のモード別QSOを見るとDigital(FT8)が多いことに驚きますね! JTAlertでバンドワッチが出来るので、どうしても主たるモードになってしまいます。


 

2020年3月9日月曜日

VP8PJ 40m FT8 cfmd!

「3月に入ってのQSOは島を離れてからアップロード」とされていたので、気になっていましたが、今朝確認すると6日までの分がアップロードされていて、cfm出来ましたので、早速OQRSリクエスト!
これで残り12になりましたが、ここ1-2年に予定のある所を除くと 北朝鮮とかスカボロー礁、プラタス島みたいなヤバい所とカリブのマルペロ、アベス、それに南サンドイッチ、ブーベ、、、、、 
オーナーロールに届くんかな~。

2020年1月10日金曜日

Challenge Update

昨年の元旦の数字と比較すると、125程増えています。
最近のコンディションからすると、今年位から高いバンドのアクティビティが上がりそうで、2020年は2000を超えることを目標です(少し消極的?)。  160mか6mのアクティビティも増やしたいのですが、、、。
2020/1/10現在のChallengeの成績

2019/1/1時点のChallengeの成績





2019年3月6日水曜日

DXCCの残り

特に改めて調べるほどの事はありませんが、ClubLogのTimelineのところにNeeded DXCCという選択肢があったので、押してみました。 あと15ですが、紛争地域や、「ちょっと遠いよね」とか、常駐局がいるけどDXあまり熱心でない、等で簡単には出来そうもないところばかり、、、。
まー、先は長いので、長生きしてゆっくり、ゆっくり、、、。

2018年7月17日火曜日

DXCC 続き、、、

紙の申請とLoTwの申請(5BDXCC含み)が終わっているので、各バンドの状態をアップデート。 年末までに30/40mで200 upを目標としておきますかね、、、。 80mも150位にしたいですねー。


2018年7月12日木曜日

DXCC Update

WA4BCX/KM6 Midway Isの古いQSOのcfmが出来たので、先月JARLのField checkを郵送で依頼して、6/14 - 7/10でARRL上は受け付けられていました。 早速Lotwで確認すると、7/12日(JST)でMidway Is.が加わって324!!
 Lotwを追加して5BDXCCの申請を近々しようと思います(on line上ですんなり出来ないみたいなので、ちょっと説明書きを読んでから、、、)。
>>読んでみたら、通常のon line 申請で、最後のページのコメントの所に5BDXCC申請と書け、とあったので「なーんだ、それだけか」と早速申請済み。
最近のBaker Isを除いて、残りは15!   秋にDucie Is.が出来るかもしれないけど、339までの道のりは長そうだなー、、、。  

2018年2月13日火曜日

80m DXCC

Logger32のAwards/DXCC Challengeで見ていたら、あと6つくらいでDXCC完成!で「ちょろいなー」と思っていたら、過去のcfmが無くて大きな誤算! Guam, Mongolia, Saipan(Mariana), Uruguay, Uzbekistan, Costa Rica, Solomon Is, Cayman Isのカードがありませんでした。 まー、近場なのでQRV見つければQSOは出来ると思いますが、当時はChallengeなんかありませんでしたし、5BDXCCは考えていなかったので、KV4CIのカードがあるのが不思議なくらいです。 100近い所で8つ戻って!はちょっと堪えます。
しかし、LoTwのcfmサイクルが早いのでFT8は助かります。
Next
 
Worked Date/Time Band Mode Freq QSL  DXCC


TK5IH 2018-02-12 22:13:36 30M FT8 10.13500 CORSICA Selected 30M; Challenge; Digital


BV1EK 2018-02-12 21:34:17 80M FT8 3.57300 TAIWAN Selected 80M; Challenge


EA6VQ 2018-02-09 20:54:05 80M FT8 3.57300 BALEARIC ISLANDS 80M; Challenge


4Z5UY 2018-02-11 21:16:18 80M FT8 3.57300 ISRAEL Selected 80M; Challenge


ZS4JAN 2018-02-09 22:06:18 80M FT8 3.57300 REPUBLIC OF SOUTH AFRICA Selected 80M; Challenge


T88RF 2018-02-10 12:08:32 80M FT8 3.57300 PALAU 80M; Challenge


LB6B 2018-02-11 08:16:18 30M FT8 10.13600 NORWAY    


9K2NO 2018-02-09 20:25:34 80M FT8 3.57300 KUWAIT Selected 80M; Challenge


SV1OCA 2018-02-09 20:30:19 80M FT8 3.57300 GREECE 80M; Challenge


OK2RZ 2018-01-26 21:57:15 80M CW 3.50500 CZECH REPUBLIC Selected 80M; Challenge


W2RD 2016-03-05 01:31:53 15M SSB 21.21020 UNITED STATES OF AMERICA    


W2RD 2015-03-07 21:33:30 15M SSB 21.30030 UNITED STATES OF AMERICA    


EA6SX 2018-01-20 20:52:01 80M FT8 3.57300 BALEARIC ISLANDS Selected 80M; Challenge


DU1IST 2018-01-19 20:55:51 80M FT8 3.57300 PHILIPPINES    


A45XR 2018-02-06 21:59:54 80M CW 3.52300 OMAN 80M; Challenge


T88PB 2018-01-27 21:05:47 80M CW 3.50900 PALAU Selected 80M; Challenge

2017年12月31日日曜日

今年の戦績

まだ纏めに入るのには少し時間が有りますが、2017年のまとめ;
Challenge/DXCC
LoTwでは1500にあと一歩の1499!!   しかし、Midwayや紙ベースのQSLで現時点でMixed 323, Challenge 1512。 
予定では来年DXCCは+2(Bouvet, Baker Is)で、まだHonor rollにはとどきません。近くのP何たらが消滅してHonor Rollが近づいてくるのでは?と穏やかでない予想をしていますが、それでも暫くはとどきそうもありません。

アクティビティをみると、2017年は春先に30m Inverted Vを上げてから、殆どの時間30/40mで、最初はJT65/JT9そしてFT8とDigitalが全体の70%近くを占めました。 また、digital(JT65/9, FT8)のお陰で、「無理だろうなー」と思っていた30/40mでも比較的簡単に150を超えたのはうれしい誤算でした。
 HighBandのコンディションが落ちてきて、2015/2016はChallengeの伸びが鈍っていましたが、30/40の追加とdigital modeの追加で、大幅に前進するようになりました(再開局したときにはChallengeはやるつもりなかったのですけどね、、、)
ついでなので、Adif -> Excelして、Excelのマクロでmode別とband別の集計をしてみましたが、やはり、30mと40mのQSOが69%を占めており、また、JT65/9とFT8で全体の58%を占めていました。 増える要素のあまりないHigh Bandはあまり聞いていなかった所為もありますが、、。 
特にFT8が加わることにより、digital modeのDX局のアクティビティがたかいのと、pedition局が出てきたのが大きかったように思います。 

 この程度のアンテナで30/40mは結構出来ているのと、80mのFT8を今の30/40mダイポールで聞いてみても、それなりに聞こえているので、来年は80mをどうしようか、悩むところです。


2017年10月4日水曜日

DXCC update

紙でしかcfm出来ていない物を6月7月でJARLに持ち込み整理して、更にリストが見難いのでLoTwでのcfm分を8月30日でon-line でendorse。 あれ、でもちっともstatusに反映されない?と思ってメールしたら、先の申請以降のLoTwでのcfm分までendorsementにされました(勿論料金は請求されるみたいですが)。 いずれ申請するのだから、文句はありませんがなんかしっくりしない。 それとApplication statusのリストのcomment の欄がここだけ空白になっているのが気持ち悪いので、「何故?」ってメールを送ったら「気にしないで。全部ちゃんとendorseされているから(文句ないでしょ)」って返事が返ってきました。
何かわかったような、わからないような、、、。
  最近conditionが良くないので(といっても、ここ1週間くらいはSFI > 80で来ていますが)、30m, 40mのCWとJT65/JT9/FT8がアクティビティの中心になっています。 特にFT8になってからは結構珍しいところも出てきてDXCCが楽しめるようになりました。 問題は、JT65などと違い、フルパワーで出てきている局が多いようで、+10dBとかプラスの信号レベルの交換しているQSOが結構多く見受けられます-力が要ります。 また、WSJT-Xのlogが自分が73送らないと書き込まない様(未確認)で、最後の73の交換を確認しておかないとQSOになっていない場合があるようです。 残念ながら、RRRが送信された時点で同じ周波数に被せて、新規の局が呼び始めることが多く、最後の73の交換に時間がかかっているケースが多く見受けられます。 私の場合これでHD8Mの40mが未交信になってしまいました。  
JT65/JT9/FT8の交信は結構早くLotwしてくれるケースが多いので、Lotwのリストでも早々にcfm出来るのがうれしいです。  いつの間にかdigitalが200 countryになっていました。

来年予定のBaker Is.とBouvet Is.で2つ潰せても、先は長いHonor Rollへの道です。 

Honor RollになるのとP5が消滅カントリーになるのとどちらが早いか、、、。

2017年8月4日金曜日

DXCC Endorsement

先月80m,40m,10mと2つのATOIの紙カードでEndorsementが終了して、新たにEndorsementの申請ができるようになったので、古い紙カードで残りの12m,15m,17m,20mのEndorsementをして、今日JARLにフィールドチェックをして貰いに行ってきました。 今回は62枚。  これで、手元にある昔のカードからはChallengeを含めて申請に使えるものはなくなった筈、、、。

一応全部Excelで管理できるようにしたので、 Challengeが100増える位のタイミングで紙カードのEndorsementをしてゆくことにする予定。

しかし、Challengeが加わって、LoTw、「紙カードしかしないよ」と話が複雑になって、管理が大変! やっとExcelに落とし込んで整理できたようなので、今後はのんびり増やしてゆきます。  今の環境では < 2000が限界ですねー、80m,160mはここでは無理なので、、、。 6mとか2mのEMEかな、出来るとしても、、、、。 EMEは無理だろうなー、、、。

Challengeはやるつもりなかったのに、高いバンドのコンディションが落ちてきて30m,40mに追いやられると、こうなっちゃうんですよねー。



 

2017年7月7日金曜日

久しぶりのNew - ZS8Z

NewになるDXpeditionもないので、停滞気味でしたが6月の末に突然ZS8Zが20mPhで出ていて、早速Get!  一週間ほどでLoTwでcfm出来たので+1。 後は人の住んでいるところは、4U1ITUとCY0位かなー。 こうなるとMidwayとかBaker Howlandとかcfm出来てなかったのが悔やまれます。
ま、当面はコツコツとChallengeを増やすことくらいですね。


SA 322 70   MALPELO ISLAND HK0/M 161
NA 323 47   UNITED NATIONS HQ 4U1UN 289
NA 324 46   SABLE ISLAND CY0 211
NA 325 37   DESECHEO ISLAND KP5 43
OC 326 34   DUCIE ISLAND VP6/D 513
AF 327 35   ANNOBON 3C0 195
AF 328 25   SOUTH ORKNEY ISLANDS VP8O 238
OC 329 23
MIDWAY ISLAND KH4 174
NA 330 17   AVES ISLAND YV0 17
AF 331 16   SOUTH SANDWICH ISLANDS VP8S 240
AF 332 15   PETER 1 ISLAND 3Y/P 199
AF 333 13   GLORIOSO ISLAND FR/G 99
AS 334 6   PRATAS ISLAND BV9P 505
AS 335 5   SCARBOROUGH REEF BS7H 506
OC 336 4
BAKER HOWLAND ISLAND KH1 20
AF 337 3   CROZET ISLAND FT5W 41
AF 338 2   BOUVET ISLAND 3Y/B 24
AS 339 1   DPRK (NORTH KOREA) P5 344



















































































































































 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 


2017年7月2日日曜日

80、40、10の昔のQSLを整理DXCC申請

Mixの追加がRI1ANFとST2NHだけなのでフィールドチェックで1000円払うのもばからしい、と
そのままにしていましたが、昔の80mや40mのQSLで(当然)DXCCに使われていないものがあるので、この際これを含めてフィールドチェックして貰うことにしました。
  1. まずLogger32からすべてのQSOをADFで引っ張り出し、
  2. これを adif2xls2adif.xlsmというマクロが入ったExcelでexcelとして読み込み、
  3. Excel上でQSL受領、LOTW無しのものだけ引っ張り出し、
  4. 更にBandのフィルタをかけ、Call signでソートし、
  5. LoTwのAwards, DXCC, Band, All creditで既にDXCCに入っているもののリストを出して、
  6. Excelの表とLotwの表を見比べながらDXCCに既に入っているものを削除して、
  7. 未申請のもののリストをExcel上につくり、
  8. これをadif2xls2adifのマクロを使ってADIFのファイルとして取り出し、
  9. DXCCのWEB申請のuploadで申請用の表をWEB上に作り
  10. これをひとつづつ手元のQSLカードと見比べながら確認してゆき
  11. 申請リストを完成させ支払い方法などを入力してWEB申請

という一連の作業で、81件のフィールドチェックリストを作ることができました。 今週か来週(相手様の都合に合わせ)JARLに持ち込んでフィールドチェックして貰うことにします。  今回は30m,20m,15m,12mを除きましたが、そのうち暇を見てまたフィールドチェックして貰うことにします。

一連の作業はフローチャート式に書いてゆくと面倒に見えますが、Excel上での作業なので意外と簡単です。  一番の難関は過去のQSLカードが整理されているか否かで、Logger32に過去ログを入力した後にQSLカードの現物と照合して「QSL received」をチェックしたのですが、そのカードがソートされずに突っ込んであったので、この際全部Alphabetでソートし直した為にこれに2日ほどかかりました(まだ完全ではありません)。  
> LoTwの各バンドのクレジットをExcelに落として一覧表を作り、今回の申請のリストと見比べると、「あー、クレジットされているものが十数件混ざっている!」 面倒でも、その都度LoTwからクレジットリストを出してきて一覧表にして確認してゆく作業が必要ですねー。 必要のない十数件で30,17,12mの分も申請して101に収めることができたのに、、、、。 1000/101 < 1000/70を問題にしている、このデフレマインドが問題ですねー。

で、大昔のQSLカードを一枚一枚見ることになりましたが、「世界は確実に裕福になっている!」が第一印象ですね。 今時、昔のような単色のコールサインだけのカードはホントに少なくなっていますし、当時「便所紙」と揶揄していたUSSRのカードや、ガリ版印刷のカードは無くなっていますし、、、。 (余談ですが、平野さん、望月さんや鈴木さんのQSLカードも見つかりました)

QSLはLoTwを基本としている(勝手に)のでQSLカードはcfmに必要な場合以外は発行していません。 結果カードは、その都度LazerPrinter印刷のシンプル版のみなのですが、最近の豪華見開きカードなどを見るとちょっと考えたくなりますねー。  今更、国威発揚でもありませんが、、、。

2017年4月1日土曜日

Midway と Kure が....

MidwayとKureが消滅カントリーになってしまいましたねー。 (でも、LoTwのDXCCでは消滅になっていません、今日現在) あ、ARRLのWEBにはちゃんと出ています

Trump政権で復活?なんてことはないかな、、、。

Midwayはcfm出来ていないのですが60年代までは、航空機の中継基地として使われていてアクティビティも高く、結構簡単(Guamなみ)にQSO出来ていましたが、、、(それゆえに、cfm出来ていない!!)   Kureはペディションでcfmしていますが、Midwayは6局くらいやって一つもcfm無し! 如何に郵便代ケチっていたかが露呈してしまいます。 (今となっては、WEBで調べても殆ど鬼籍の人たちばかりでcfmは諦めています)

Midwayは日本にとっては全ての悪夢の始まりの歴史的島なので、消滅カントリーにはなって欲しくないですねー(だいたい、島としてはどっかの珍カントリーの島と違い水没することもなく、ちゃんと存在しているし、、。)
因みに、ログで調べてみると1972年まではQRVがあったようですね。

KM6CE  1968 Sep 13 0633 15M SSB
KM6DQ  1969 Apr 12 0540 15M SSB
KM6DU  1970 Aug 09 0322 15M CW
KM6DX  1972 Oct 28 0515 10M SSB



2016年9月21日水曜日

DXCC Update

折角、Sunday毎日なのにコンディションが悪いのかアクティビティが低いのか、、、。

DXCCの整理をしてみると;
 就職前に店仕舞いでDXCCの申請をしたので、Aug 27, 1973 #13,846となっているのですが、Kerguelen Is.がFB8XFでcfmになっているのにQSL cardが見つからない!! ついでに、LoTwのAwardでこのコールサインをクリックしてみると、更新日時はアワード発行日時になっていますね。  古い紙Logを調べなおさないと駄目ですねー。  

  ま、これは申請受領されてしてしまっているので、現有カントリの未交信(未cfm)数は20。 年内にTLは出来るかな? Avesは??  MidwayとBaker Howlandは勿体ない事をしていますーお金をケチってcfmしておかなかった付けが来ている!!

  Europa Is.は結構ペディションしてくれるのにGlorioso行ってくれないのは何故だろう?

  東京オリンピックまでにHonor Roll まで行けるだろうか???



2016年4月24日日曜日

DXCC

30年以上の中断があるのであまり自慢できるような状態ではありませんが、LoTw上のDXCC関連のパフォーマンス。 おー、もう少しでChallengeが1000になる!!(整理できてないので殆どLoTw様様+DXCCMixの申請ー現物しかない場合)
FT4JAは2-3日前にアップされていたので、これにVK0EKが5つ加わって、、、、。  夏位までにはChallengeも最低限の処はクリアかな? DigitalはJT65/JT9で結構EUが出来ていますがRTTYはカメさん状態ですねー、飛ばないのか、周りが強すぎるのか、、、。
Challenge3000を目指しているOMの話はおいておいて、Challengeは1500位までは何とかなるけど、2500を超えると急激に大変になりそうですねー。300x8=2400なので80mから10mまで300やっても2400にしかならない! 160m, 6mとEMEと総動員してやっと3000を越えられるのかな? 執念と継続性に尊敬してしまいますねー。

Account Status

DXCC
Award
New LoTW QSLs LoTW QSLs in Process DXCC Credits Awarded Total
(All)
Total
(Current)
Mixed * 4 0 319 323311
CW 69 0 184 253253
Phone * 19 0 265 284274
Digital 77 0 59 136136
80M 0 0 3 33
40M 1 0 7 87
30M 0 0 3 33
20M 60 0 163 223219
17M 105 0 79 184184
15M 36 0 214 250244
12M 65 0 104 169169
10M 56 0 107 163163
Challenge 323 0 669 ---992

2015年7月25日土曜日

使用リグとDXの関係は?

鈴木さんの本に刺激され、「使用リグとQSOやリグとの関係は?」と気になったので、ClublogのTimelineを利用してグラフを作って見ました。 アクティビティはコンディションだけでなくリグの使い心地だとか、時間の自由度等色々の要素で変わりますので、「だから、何だ」という感じにしかなりませんが、自分的には「あー、あの時はあんなことしていたなー」と履歴を振り返るのには役に立ちます。
 リグの変更は年代わりと同じではないので、厳密には少し違いますが、2E26のPSN自作送信機で66年から67年の前半を過ごしましたので、「なかなか立派なものです。
 その後の国際メカフィル使ったトランシーバは高校の3年間使っていましたが、コンディションが良かったこともあり、それなりですね。 高校の4年目?(留年しました)にTS510に替えて21と28に出るようになり、またWのノビス相手にCWに磨きをかけましたねー。
 大学に入ってからは、JA2XLR吉田君の紹介で夏休みはバイトに励み、資金が少し出来てきたので、木製の梯子タワーを足場パイプの三角タワーしして、アンテナもTA33でトライバンドを考えたのですが、これはロータリーダミーロードで話にならなかったので、早々にQuadに戻し、最後は3エレに。 ローバンドはタワーに沿わせたボトムローディングのGPなども使って見ましたが、結局はタワーのトップの位置から前の畑にスローパー垂らしたのが一番良かった。
 大学が京都だったので、毎日出れるわけでは無く、コンテストをやる事にして、72/73/74/75とARRLの96時間に真剣に出ていましたので、局数もそれなりに多いですね。 (5BWASを狙っていたのですが、結局4つほど足りずに終わってしまいました) 
  ARRLのコンテストに出て、TS510からTS520にかえて、「バンドが賑やかなのに聞こえない」現象に手を焼き、何とか出来ないものかと、このころから受信機の性能向上をやり始めたのです。 ちょうどQSTにコリンズのエンジニアがトランジスタの受信機の設計は真空管のとは違う、 途中で飽和しないようSN比を最大にして、、、。 結局ダイナミックレンジを稼ぐ方法について随分議論されていましたので、そう言う目線で色々弄っていました。 そのころW6VFR(Marv)と色々話すようになり(多分、きっかけは彼が京都に来た時に私の研究室の先輩が相手をしたとかそんな話だったと思う)、彼からは新しいデバイスのヒューズエアクラフトでの社内試験のデータまで付けて送って貰いました。   一部はHamJournalに記事として書きましたが、PLLのVFOを作っているうちに、フェーズノイズの問題に気が付き、仕事が忙しくなったこともあり、そのままになってしまいました。 就職して2年くらいは、実験に東大の研究室に夜中に行ってHPのスペアナ使わせて貰ったり、、、。 素人の癖に色々やってましたね。 溝口さんに言われて勤務時間中に関東電監に「沖の鳥」の文句を言いに同行したこともありましたねー。 波は出していませんでしたが、TIARA行ったり結構無線との繋がりもあったのかもしれません。

最近Return Riderなんて言葉があるみたいですが、2011年に復帰して、何をやろうか(DXか自作か)考えていましたが、もう自作をするほどの能力も知識もなく、「しょうがないDXCCを最後までやろう」、ということで時々出ています。 でも、2013年にQSTに完全なDigitalのFlex6000シリーズのCMを見て、どうしても欲しくなり予約購入。 73年頃にJA2HGAからこういうものがある、と言われて、ちょっと想像は出来ませんでしたが、ヘテロダインが無い分混信とかもないし、コンテストにはいいんじゃないだろうかと直感的に思っていたので、どうしても確かめてみたかったのです。 実際に使って、確かに良いと思いますが、近隣の局のフェーズノイズもありますので、全てが解決するわけでもありませんねー。


2015年3月15日日曜日

E30FBがJAサービス

昨日(14日)は14MhzのPhで2130Zくらいから00Z位までJAサービスしてくれていました。 またゆっくりしたQSBで頭の処ではかなり強く入っていましたが、流石にPhでは回って来ませんね。 で、今朝(15日)も14MhzのPhで2130Z位から聞いてみましたが、JAサービスをしてくれています。 今日もゆっくりしたQSBがあるみたいで最初、山の処ではわかるけど、、、状態でしたが22Z位から徐々に強くなってきました。 2130Z位から犬の散歩に出かけ、帰ってきて、まだJAサービスしてくれていたので、呼び始め10分位でGet! 14Mhz CW/Ph。 今日の午後は28,24,21,18と探すことにします。
少しSNが上がって来ている所為か、今朝はE30FB以外に21Mhz CWのVP2MPA,PhのJ69MV, 28MhzPhのHQ2ALJが出来ました。

そういえば、LoTwと文書によるDXCCのアプリケーションは併用できないとか昔のWEBに出ていましたが、これは無いみたいですね。 Kingman ReefやMt. Athosなど申請しそびれた奴と、Lotwしてくれない分を申請していたのがLoTwのAwardの処見たら反映されていました。

先週から5BWASの整理をしてみていたのですが、中々旨くゆきません。 結局は全てのWのカードを並べ直して、、、  うーん、面倒だな、、。 幾つ足りないんだろう?



2015年2月17日火曜日

DXCCの追加申請

出し忘れていたQSLや、紙でしかコンファーム出来ないところをオンライン申請とJARLのフィールドチェックで申請しました。 JARLの手数料( 101 まで1000円)、ARRLの手数料、カードの往復簡易書留代とか考えると安くないです。
 
もう少し工夫をせんととアキマヘンナー。

ココスが出てきたみたいですが、まだ、あんまりアクティブにはスポットされていませんね。 大丈夫かな、1週間しかないのに、、、













WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...