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2015年12月29日火曜日

OSとマシンのお引越し

横で寝ていたCore i7 +GTX960のマシンと共にWindows10に移行しましたが、ほぼ一日がかりでした。
兎に角 CATに使っているUSB<->RS232cの特定に手間取り、Winkeyerが動かない、Rotorが動かない、外部装置が連動してくれない、、、と、夫々のケーブルがcomの何番にアサインされているの
か確認して、それぞれのソフトでのcom portの設定のし直し、動作確認、という手順の繰り返しで、配線の引き回し上USBコネクターの位置を替えてcom port番号が変わったりするとまたやり直し、、、。 CH340は強制的にcom port番号をアサインすると有効なようなので、それを利用して少しは効率的に?できたような気もします。

で、またcom portのアサインが変わってしまったので、備忘録として、、、。

SteinburgのUR22が認識されていませんでした。 ドライバーはHPからとってきてインストールする必要がありました。 Windows7用とありましたが、問題なく動きます。

Logger32のバックアップが古いもので23日までしかなく焦りましたが、Shareファイルに最新のものがあり一安心。 HB0IARUの17M Phが無くなるところでした。

予め、ネットで交換、被交換の二台を繋いで必要なファイルは移行させたのですが、毎日使うので、タイミングによりどうしても取りこぼしが出来てしまいます。  データファイルだけ別のところにおけるソフトは、クラウドにデータファイルを置けばこのような問題はそもそも発生しませんが、Logger32は一切合切が一つ部屋の中にあるので、、、。

それにしても、なんかもっと楽できる引っ越しの方法はないだろうか?

> オーディオにSB-XFT-HDを挿しているのですが、音がおかしい(ノイズがひどい!)、でデバイスをチェックしてみるとクリエイティブではないHigh Definition Audioと出てきている。 クリエイティブのHPからドライバーをダウンロードしてきて問題解決。  特に別のボードを挿さなくても音はよくなっているとは思いますが、、、、。


2012年1月1日日曜日

Core i7に変更

ここのところ数年AMD使っていましたが、年末に何気なくCore i7に変更しました。 コードはamd64と同じなのでバイナリの変更は無く、ボードの入れ替えだけ終了。 ASUSのP9X79使ってますが、今のところbluetoothとWifiの設定が出来ていません。 使って無いのでこのままでもいいか?
12 thread動くのは気持ち良いー、、。 因みに、kernelbuild の時間は;

#time make -j12 buildkernel
--------------------------------------------------------------
>>> Kernel build for GENERIC completed on Sun Jan 1 22:08:36 JST 2012
--------------------------------------------------------------
736.920u 104.472s 4:14.54 330.5% 6605+4918k 1477+7058io 0pf+0w

# dmesg
FreeBSD 9.0-RC3 #2: Fri Dec 30 21:21:19 JST 2011
ken@tyd3.sub.tydfam.jp:/usr/obj/usr/src-9/sys/TYD3 amd64
CPU: Intel(R) Core(TM) i7-3960X CPU @ 3.30GHz (4170.37-MHz K8-class CPU)
Origin = "GenuineIntel" Id = 0x206d6 Family = 6 Model = 2d Stepping = 6
Features=0xbfebfbff
Features2=0x17bee3bf
AMD Features=0x2c100800
AMD Features2=0x1
TSC: P-state invariant, performance statistics
real memory = 17179869184 (16384 MB)
avail memory = 16484392960 (15720 MB)
Event timer "LAPIC" quality 600
ACPI APIC Table:
FreeBSD/SMP: Multiprocessor System Detected: 12 CPUs
FreeBSD/SMP: 1 package(s) x 6 core(s) x 2 SMT threads
cpu0 (BSP): APIC ID: 0
cpu1 (AP): APIC ID: 1
cpu2 (AP): APIC ID: 2
cpu3 (AP): APIC ID: 3
cpu4 (AP): APIC ID: 4
cpu5 (AP): APIC ID: 5
cpu6 (AP): APIC ID: 6
cpu7 (AP): APIC ID: 7
cpu8 (AP): APIC ID: 8
cpu9 (AP): APIC ID: 9
cpu10 (AP): APIC ID: 10
cpu11 (AP): APIC ID: 11
ioapic0 irqs 0-23 on motherboard
ioapic1 irqs 24-47 on motherboard
wlan: mac acl policy registered
kbd1 at kbdmux0
: : :


WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...