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2014年1月7日火曜日

i7-3960+ASUS MB+GTX550+memory売却

筐体が小さく発熱が抑えられずに止む無く引退願ったPCのパーツをSofmapで売却した。 小遣い帳を見ると2012年3月に12万出費してるみたいだが、今回6万円で売却できた。 1年9か月で6万円の償却(60千円/21 = 2.9千円/月)なので、そんなに悪くはない。 i7-3690が思ったより高額で売却できたのに驚いた。
で、新規のi7-4771+16GB+GTX660は筐体のお蔭もあり、VirtualBoxでFlexとLogger32を立ち上げながら、FreeBSDのportsのコンパイルなどこなしても75度までは上がらない。 普通の状態では50~60度の範囲で収まっているし、何しろファンの音が静かで助かる。

で、色々弄っていたらiconvが9月に無くなっていたのに気が付かずに逐次port treeをupdateしていた為に、至る所でiconv.h, libiconv.so絡みのエラーが出てうまくアップデートできないものがあることに気が付いた。 
もうこうなるとUPDATINGに記載のある



  # pkg query %ro libiconv >ports_to_update
  # pkg delete -f libiconv
  # cat ports_to_update | xargs portmaster

  or:

  # pkg query %ro libiconv >ports_to_update
  # pkg delete -f libiconv
  # cat ports_to_update | xargs portupgrade -f

では対応できない。
止む無く、最新のport treeをダウンロードしてきて、後はportupgrade -af でインストールされているソフトすべて
(700程ある)の更新をする。 昨晩からで、今日1日は掛かるだろうなー、、、。 オプションの選択画面が出てくる奴があって
そこで入力待ちになっているので、残念ながらとっても時間がかかり、つきっきりでいなければなりません。 トホホ、、、。


2013年12月29日日曜日

CPU温度

現在3UのサーバーケースにPCを入れていますが、以前のMBやCPUをそのまま入れていて、これがi7-3960でMBがATX!! ちょっと可哀想デスよね、、、。 通常このサイズだとmicroATXみたいだし、よく入ったなー!と感心。
で、10.0RC3にして、暫く温度の様子を見ていますが、通常のFreeBSDで運用している分には60度くらいまでしか上がりません。 しかし、VirtualBoxの上にWindows7を走らせると、軽く70度近くまで上昇です。 これに、Logger32,SmartSDRを走らせると70-80度位にはなってしまいます。 ただ、温度上昇と負荷の関係がそんなに単純じゃないみたいで、今はVirtualBox/Win7上でLogger32が動いていますが、57-62度位で収まってます。
先程から2時間ほど、全て立ち上げた状態(ワッチ状態)にしてますが、70度後半という所をウロウロしています。

壊れると困るので、2Uか3Uでもう一台i7-4770位のサーバを動かそうかな?おっと、グラフィックアダプターが2Uじゃ入らないよー。 勿体ないなー、、、と思案にくれています。 すなおにWindowsマシンを一台立ち上げたら?というご意見も有ると思いますが、イヤなんだよねー、、相互に繋がっていないディスプレーが2台になるのは。 マウス動かすと、左の画面から右の画面にスムースに動いて、左はFreeBSD、右はWin7にしていますが、この環境で4画面(残りの3画面x2ディスプレーは全てFreeBSD)はちょっと手放せません。





WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...