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2014年8月29日金曜日

SDR自作のプレゼン?

イタリア語じゃ何言ってんだかわっかんないけど、、、。
ま、市販のADXXXXって、ADC、DAC、DDSを使えばXcvrが出来ちゃうって話かな? どうも、それぞれにいろいろ難しさはある様子ですが、、、。
Home brewed Professional Transceiver

2014年4月30日水曜日

今月はサーバの部品売却代で、、、

長年ドメイン維持で使っていたサーバ(DNSとメール)が必要なくなったので、潰して部品にバラしてソフマップで売却しました。 HDD8台他28点もあったので3週間ほど掛かってやっと月曜日に現金化されました。 44,170円也!!  HDD8台のうち4台がビットエラーで突っ返され、メモリも古いものは上限260円と個別にみると寂しい限りですが、総額で見れば1か月のお小遣い位にはなりそうなので、今月(これから1か月)はこれで我慢することにします。

samba41が動いた!と先々週には書いたのですが、出張して帰って来てアクセスしようとしたら??? う、ダメ! portから再インストールしてみましたが、winbinddの所為なのか、うまく動いてくれませんが、具体的にどこで跳ねられているのかが特定できずに攻めあぐねています。
今回はgooglingもヒットしてくれないので、連休中はこれで時間を喰われそうです。

Flex6500のTSS保証認定の為に、どのように変調シグナルを生成するのか、バンド外での送信はどうやって制限されるのか、説明文を作成中。 AnalogDevicesのANやプレゼンテーションなどWEBで見つけてきましたが参考になります。 DDSでキャリアを生成して、それに変調用のオーディオのデジタル信号(I,Q)を目的周波数にアップコンバートして(百倍の周波数だったら単に同じ値を百回づつ入れてゆくーinterporate)、DDSのsin/cosの信号とquadrature変調(積と和だからデジタルでも簡単)をして、これをDACに入れてアナログ信号として取り出しているわけですね。 原理は判ったので、具体的にどの素子でやっているのか確認しながら週末にでも文書にして提出することにします。 
面白半分で周波数はHz単位で表示されるので、14350.001で送信したら送信できるか確認したら出来ませんでした。 但し、この制限はキャリア周波数で行われているので、USBすると3Khz外に信号成分が出っ張ります(確認)。 因みにK3で受信すると、14350.000で受信できるので、これでいいんかな?(忘れているなー、ここら辺)

久しぶりに真面目に頭使って理解を試みて、心地よい状態。 (普段、如何に惰性で仕事していることか、、、)

結構遅い時間(19時?)に7P8YYが24MhzのPhで出ていましたが、「ルール守れよ」と文句たらたら。 折角拾って貰っても返さないで、まだ呼び続けるし、、。 スプリットの大きかったので、面倒になり止めた。 14Mhz, 24MhzのCWで出てくれないかな、、、、。 Phは煩わしい、、、。


 

WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...