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2014年2月19日水曜日

Elecom TK-FBP014 Keyboard

今日帰りにバスが混んでいたので近くのノジマ電気でEther cableとTVのV/UとCS/BSのスプリッターを買いに行った。 ついでにシフトキーの調子の悪いキーボードの替わりも買った。 あれ、Elecomのこれ持っていたようなー、、、。 
家に帰って見てみたら、「あー、同じ物を買ってしまった。」 これ、何故かFreeBSDにうまく繋がらなかったんだけど、、。 
取り合えず、
# hccontrol -n ubt0hci inquiry して見ると見えている。 で、例によって、
/etc/bluetooth以下のファイル(hosts,hcsecd.conf,bthidd.conf)に必要データを
書き入れる。
 
しかし、やはり反応してくれない。 Win8.1で設定するとちゃんと認識していて、表示される
ランダム数を入れて認証が完了して接続される。 しかし、FreeBSDじゃこんなおしゃれな亊
してくれないんだなー。 
どんなものが繋がっているのか、したのコマンドを実行すると あれ、キーボードが二つ認識
されている。
  hccontrol -n ubt0hci read_connection_list 

どのキーボード? 探してみると棚にあげてあった前に買って諦めたElecomのTK-FBP014!
で、棚から引っ張り出して叩いてみると「繋がってるじゃーん」。 「なんなんだ?」
わからん。壊れたiBuffaloのキーボードを取っ払って
 
# hccontrol -n ubt1hci read_connection_list 
Remote BD_ADDR    Handle Type Mode Role Encrypt Pending Queue State
Keyboard2             45  ACL    2 MAST    NONE       0     0 OPEN
mouse1                42  ACL    2 MAST    NONE       0     0 OPEN
立ち上がりにどうなるか? しかしこのキーボード、ちょっとキーストロークが深いのと右の
シフトキーが小さいのでちょっと慣れないと使いにくい。
 
先週WEBで頼んでいたEMSの送り状が届いたが、Invoiceを入れる袋も何もついてこない。CN23
の書き方とか、いくつか分からないことが有る。
仕様がない、明日ラッシュに嫌な顔されながら会社に持っていって昼休みに赤坂郵便局へ
持ち込もう! これで、2週間もすればFlex6500は修理完了で戻ってくるかな?

2013年9月29日日曜日

Bluetooth が繋がらない!!

昨日は一度繋がったが、電源を落として再起動したら繋がらなくなった、、、。 色々イジって泥沼状態。 ペアリングする時の明示的な方法(タイミングも)が無い?ので、分かりにくい。 何か、bluetoothの接続をサポートする(ペアリングの処理)GUI何か無いだろうか? FreeBSDの話。

試しにWin8で接続してみると、最初はすんなり接続できて、与えられたパスコードを入れて接続。 一旦接続を切って再度検索させ接続を試みると、今度はパスコードを入れる窓が出てきて?? オイオイ、パスコードのメモなんか取ってないよ。Win8を再起動しても、同じように「同じパスコードをキーボードに入力する事が必要な場合があります」が出てきて接続出来ません。 最初のパスコードはどこかにキーボードに割り振られた番号と共に保管されているのだと思うが(レジストリ?)、、、。
何か方法はない物だろうか? いや、Win8は要らないのでFreeBSD。

> その後iBuffaloのキーボードを買ってきて繋いでみたら、繋がったので、今度は電源を落とす何て野暮なことは当面しないで、付けっぱなしにしておくことにしました。 物本によれば l2ping -a xxx で繋がる予定のキーボードからpinを入れてreturnすると繋がる、とありますが、elecomでやっても何故かうまくいかない、のです。
その後、カーネルの入れ替えなどで再起動させても、iBuffalo君は立ち上げ直すとちゃんとキーボード認識して繋がってくれていました。 電池は1年くらい持つみたいなので、当分はこの環境が何もせずに維持できそう、、、。

参考にさせていただいたHP
その記述内容(以下)

カーネルモジュールのロードは前回すでにやっているので省略。マウスの時と同様にデバイスアドレスを調べます。
# hccontrol -n ubt0hci inquiry
デバイスアドレスを /etc/bluetooth/hosts に書く。
b8:f6:b1:02:xx:xx applewirelesskbd
bthidd.conf に設定を書く。
# bthidcontrol -a applewirelesskbd query >> /etc/bluetooth/bthidd.conf
hcsecd.conf の設定を書く。pin の部分には任意の PIN を設定する。
device {
    bdaddr  b8:f6:b1:02:xx:xx;
    name    "Apple Wireless Keyboard";
    key     nokey;
    pin     "0000";
}
そして、bluetooth 関係のサービスを restart する。
# service bthidd restart
# service hcsecd restart
そして、
# l2ping -a applewirelesskbd
を実行しながら、hcsecd.conf に設定した PIN と同じものをタイプして最後に Enter キーを叩く。

WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...