2007年4月25日水曜日

FreeBSD-current & Adaptec 2820SA

サーバのディスク容量が足りなくなってきたので、SeagateのST3750640AとAdaptec2820SAでRAID5を組み直したのですが、残念、Adaptec2820SAはファームウェアをバージョンアップしないと、うまく動きません。 NCQのサポートに問題があるようです。  (おかげで、ファイル全部失ってしまった!!)
今、b11564にバージョンアップして、BUILDし直していますが、、、、。 (これで大丈夫なのか、ショックが大きくて不安)。

ついでに、SuperMicroのH8DCiはSATA-Iしかサポートしていませんでしたので、ZFSも考えたのですが、2820SAが勿体無いのと、ZFS自身のスピードが今一なので、少し2820SAに拘る事にしました。

0 件のコメント:

WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...