2015年11月1日日曜日
2014年4月19日土曜日
Windows8.1にして取りあえず動く環境を作成。 24"の三菱と27"のEIZOをWindowsでフルに使えるのは素晴らしい!
右側の27"の画面をLogger32とSmartSDRに割り当ててみたが、ワッチするときは下のイメージのようにSmartSDRをフルスクリーンにしてやると、27"全てがSmartSDRになり、横幅いっぱいバンドの状況が見渡せる威力はやはり素晴らしい。 これであと1週間ほどでWaterfallで最大10分位過去を辿れるようになるみたいなので、更に威力が増すことになる。 勿論、QSOする時はSmartSDRの右上のアイコンをクリックして元のサイズにしてやればよい。
移行は、あまり問題もなく終了したように思われたがLogger32のRotorがうまく接続してくれない。 BGARTCではちゃんと接続できるのですが、、、。 いずれにせよ、USBの接続のところは全部やり直し!FreeBSD serverからdhcp配布をしているので、Flex6500は192.168.1.100で変わらず。 ただ、これがcom6に割り当てられている。
新規に例によって、Legacy S meter用のportやFldigi用のportを作成。
今回の割り付けは;
com3 ....... WinKey2
com4 ....... K3
com5 ....... Rotor
com6 ....... Flex6500
com7 ....... Flex Control (プロパティでFIFOを使わない設定)
com8 ....... Dedicated Fldigi 制御用
com9 ....... ptt rts Fldigi PTT制御用
com10 .... Classic Analog S-meter

作業中に28MhzのRTTYでA45XRが強く入って来ていて、何とかQSO.....
2014年3月20日木曜日
K3のコントロール追加でCOM portの再配置
K3もLogger32で管理したかったので、RS232C<->USBで追加接続。 最初認識しなかったので、いろいろ調べるとFTDI USB HS SERIAL Converterなる表示が出るので、FTDIのWEBページからドライバをダウンロードしてインストールすることで認識するようになった(他のRS232C-USBとはバージンが違うのかな?)。->
こうなると全体の並びが変わってくる! 何故か、Virtual portでアサインされているポートにK3が来たりめちゃくちゃなので、virtual portを一旦全部消してアサインしなおし、、、。
DDUtilとは関係なくSmardSDR CATで接続できている。 ここら辺が継ぎ接ぎになっている感が否めない。 FldigiやCWSkimmer等も全部内蔵してくれると、買ってきてポンとJT65とかBPSK,RTTY,CW,SSB,SSTVと何でも出来ちゃうんですが、そこまではもう何年かかかるだろうし、追加料金も発生するんだろうなー、、、。
com 4 ........................ Winkey2
com 5/com 15....... Loogger32
com 8/com 18 ..... External Control (DDUtil)
com 9 ........................ Rotor
com 10/com 20 ... Dedicated (Smart S-meter)
com 11/com 21 ... PTT/RTS Fldigi
com 12/com 22 ... Shared Fldigi
Com 16 ..................... K3
こうなると全体の並びが変わってくる! 何故か、Virtual portでアサインされているポートにK3が来たりめちゃくちゃなので、virtual portを一旦全部消してアサインしなおし、、、。
DDUtilとは関係なくSmardSDR CATで接続できている。 ここら辺が継ぎ接ぎになっている感が否めない。 FldigiやCWSkimmer等も全部内蔵してくれると、買ってきてポンとJT65とかBPSK,RTTY,CW,SSB,SSTVと何でも出来ちゃうんですが、そこまではもう何年かかかるだろうし、追加料金も発生するんだろうなー、、、。
com 4 ........................ Winkey2
com 5/com 15....... Loogger32
com 8/com 18 ..... External Control (DDUtil)
com 9 ........................ Rotor
com 10/com 20 ... Dedicated (Smart S-meter)
com 11/com 21 ... PTT/RTS Fldigi
com 12/com 22 ... Shared Fldigi
Com 16 ..................... K3
2014年3月8日土曜日
Flex6500のcom portの設定のメモ
久しぶりのセットアップで、うまくゆくような、ゆかないような、、、。
トラブルの顛末を記録しておくことに、、、。
SmartSDR CATが何故かちゃんと動かない(Flexのポートが出てこない)。
ー>SmartSDR 1.1.3を再インストール(全てを奇麗に消してから)
FlexControl, Winkey2, RT-59とUSBから電源を貰っている物があるので、規格上の供給電力不足にならないようにポートをバラケて接続する。 これを忘れていると、USB関係のものの動作が不安定になります。
SmartSDR CATの Serial Portsでvirtual portを作成しておく。
com6 (ptt, rts), com7 (shared) ... Fldigi 用
com8 (shared) ....................................... 外部機器のコントロール用
com10 (dedicated) ............................. Smart S-meter用
SmartSDR CAT(これは立ち上げ時に起動している)、Logger32, DDUtil_v3, SmartSDR(1.1.3)の順番で起動。
com 13 (com 3) ..... FlexControl
com 10 ........................ Smart S-meter
com 15 (com 5)
com 16 (com 6)
com 17 (com 7)
com 18 (com 8)
com 20 (com 10)
com 5 .................................. Logger32
com 6 .................................. Fldigi PTT
com 7 .................................. Fldigi
com 8 .................................. 外部機器制御?
com 3
com 4 .................................. Winkey2
com 9 .................................. Rotor
最初Logger32の地図上にローテータの向きが表示されないし、マウスを置いても動かないので??だったが、Rotorを複数纏めて使えるようになっているために、Logger32のtools, setup Band & Modeでバンドとモード、リグと共にRotorの番号を指定する必要がある。 従って、Logger32とリグが繋がらずにログの入力画面に周波数とモードが表示されていないと、ローターの指定が出来ずに表示されない事に気がつくのにちょっと時間がかかった。
smartSDR CATのport mapの動作が前のバージョンに比べて不安定になったような気がしますが、、、。
一応Flexについてはここまでですが、あとK3の制御にRS232c<->USBを繋いで、アンテナ切り替え、制御ラインの切り替え等もLogger32から出来るようにして、K3とFlexを切り替えられるようにしたいと思っていますが、どこまで出来るのか、、、。->
トラブルの顛末を記録しておくことに、、、。
SmartSDR CATが何故かちゃんと動かない(Flexのポートが出てこない)。
ー>SmartSDR 1.1.3を再インストール(全てを奇麗に消してから)
FlexControl, Winkey2, RT-59とUSBから電源を貰っている物があるので、規格上の供給電力不足にならないようにポートをバラケて接続する。 これを忘れていると、USB関係のものの動作が不安定になります。
SmartSDR CATの Serial Portsでvirtual portを作成しておく。
com6 (ptt, rts), com7 (shared) ... Fldigi 用
com8 (shared) ....................................... 外部機器のコントロール用
com10 (dedicated) ............................. Smart S-meter用
SmartSDR CAT(これは立ち上げ時に起動している)、Logger32, DDUtil_v3, SmartSDR(1.1.3)の順番で起動。
com 13 (com 3) ..... FlexControl
com 10 ........................ Smart S-meter
com 15 (com 5)
com 16 (com 6)
com 17 (com 7)
com 18 (com 8)
com 20 (com 10)
com 5 .................................. Logger32
com 6 .................................. Fldigi PTT
com 7 .................................. Fldigi
com 8 .................................. 外部機器制御?
com 3
com 4 .................................. Winkey2
com 9 .................................. Rotor
最初Logger32の地図上にローテータの向きが表示されないし、マウスを置いても動かないので??だったが、Rotorを複数纏めて使えるようになっているために、Logger32のtools, setup Band & Modeでバンドとモード、リグと共にRotorの番号を指定する必要がある。 従って、Logger32とリグが繋がらずにログの入力画面に周波数とモードが表示されていないと、ローターの指定が出来ずに表示されない事に気がつくのにちょっと時間がかかった。
smartSDR CATのport mapの動作が前のバージョンに比べて不安定になったような気がしますが、、、。
一応Flexについてはここまでですが、あとK3の制御にRS232c<->USBを繋いで、アンテナ切り替え、制御ラインの切り替え等もLogger32から出来るようにして、K3とFlexを切り替えられるようにしたいと思っていますが、どこまで出来るのか、、、。->
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