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2017年4月15日土曜日

LogPrint

殆どLoTwとOQRSで済ませていてQSLカードを印刷することが無かったが、何故かGW3YDXからメールでQSL cardが来てしまったので、久しぶりにLogPrintを動かしてみることにした。
あれ、ところがType Mismatchで落ちてしまい、動かない!! 面倒だなー、と思いつつ、色々弄っているうちにImage Width/Image Heightがブランクになっているのに気が付いて、ここに値を入れると一応動いてくれる。 あとは、ちょっと文字位置、色、フォントを調整して出来上がり。
何で、一度入力した値が消えているのかは分からないが、LogPrint.iniの場所は AppData/Local/VirtualStore/ProgramFile (X86)/LogPrintにあるので、これをどこかにバックアップしておけばよい。

>> げ、左下の一枚に載せるQSOの数を1のままにしてプリントしたために、やたら沢山出てきた!! 紙の無駄!

2015年7月6日月曜日

今朝はFS/W6IZT が18Mhzに出ていた

今朝20Z頃に18MhzでFS/W6IZTがCWで出ていました(強かった)が、あまりJAからは呼んでおらず、時々CQ JA していましたねー。 もうJAはみんなやっちゃったのかな?
HH2/W2REがcfm出来ないので、W2REにメールしてみたら、すぐに返事が来て「ハイチ政府のDocumentationが貰えてOfficialになったら直ぐに送るよ(LoTw)」 と言っていますが、ハイチってまともな政府あったっけ? 期待しないで待っていよう、、、。 
そうだ、ST2NHもEA7FTRにOQRSしたけど返ってこないなー、、、。

LoTwにおんぶにダッコ状態なので、QSLは出しもしなければ返っても来ない、、、。 
また、Logger32の上での整理以上はしていないので、新規に印刷するのも億劫。 というか、Logger32からADIファイルをexportして、ADI2ExcelでExcelに変換して、Excel上でQSLの送受を確認して、必要なものだけ抽出してadi2excel(逆方向)に変換してこれをLogPrintに食わせて印刷、という手順で処理をしているので、かなり、「やるぞ!」という気持ちが無いとやる気が起こらないのです。
全体にQSLはかなり杜撰で、Challengeに至っては混乱の極み状態、、、。 シャンメー、って思ってますが、、。  JT9/JT65並にLoTwでcfm出来るとありがたいのですがねー、、、。


今朝は8:15までWorldCupを見ていましたが、3-0で「あー、立ち上がりでこれだと6点くらいとられちゃうかな? 絶望的だなー」で出勤。 会社でネットみたら、2-5! 「おー、それでも2点取れたんだ。 良かった、良かった」。  MorganとかSoloとか美人が多いなー、USは、、、。 フォードのランクルみたいな連中なんだから、岩淵のような小回りの利く小型車のドリブルで走り回れば、もう少し何とかなったのではないだろうか? ちょっと最初から前のめりで、パスの通りも悪いし、あまりにも敵にボールを取られ過ぎていた、少なくとも開始15分位までは、、、。 あんなに早く点取られると やはり動揺していて守備も穴だらけだった。

ま、2019年には取り戻しましょう!WorldCup!!



2014年5月20日火曜日

LogPrint

よく考えてみると1年以上QSLカード出していない。 LoTwで賄える部分が多いので、すっかりサボっていますが、ZBをcfmするためにはカード作らなければ、、、。

で、問題になるのはLogPrintに渡す前に、カードを出す出さないの区別をどうするか? ググっていたら、同じことを考える(?)人が居るようで、ADIFとExcelのコンバータ(Excelのマクロ)があったので、ADIFをExcelに落として、Excel上でフィルタかけて、必要な物だけ選び、再度ADIFに戻してLogPrintに食わせることにしました。
 
これで万歳! と思っていたら昔作ったカードのテンプレートが無い!! 数時間かけてまた最初から作り直しましたが、そもそもこのLogPrint.iniを何処かに保存しておけば良い話なので、作ったLogPrint.iniをgoogle driveに入れておくことにします(忘れちゃうんですよねー、何処に入れたか)。

また、このiniファイルの在処が自分のディレクトリの下のAppDataの下の方にあるのですが、これが普通は見えなくなっているので、面倒です。




2012年5月21日月曜日

LogPrintでQSLカード作成

昨日Swedenで90(未だにJA除く)。 夜になってからの10Mのアフリカとか、早朝のアフリカだとか、微妙に聞こえそうで聞こえないアフリカが取れない。 この程度のアンテナで特に西向きには殆ど壁に向かって波を出していいるような状態ですが、その割にはよく飛んでいます。 今週末のWPX CWでどのくらい稼げるかな? 楽しみです。 しかし、ロシアの局がペディションするようになったからか、アフリカのヤバそうな国からの信号がやたら聞こえる。 ちょっと政治経済的な事を勘繰りたくなるが、その割に中国のオペーレタは聞かないので、良しとする。 中国のオペレータじゃQSO苦労するな、きっと。
SGCのアンテナチューナ(SG-235とSmartTuner Pro)を注文したが、未だ無しの礫。 SGCは普通4-8週間かかるとR&Lは言ってきた。 これって、m2o (Make to Order)って事?  

 昨日は結構時間を割いてLogPrintでQSLを作ってみた(Tnx JA1NLX)。 紙も注文したので、近々大量発送で回収率を上げる事にする。 LBP5400が最近は寝ているので、これの有効利用という事で考えていますので、出来るだけコストの掛からないデザイン志向です。そのうち娘の日本画か、景色の写真をバックにした奴も作っては見ようかと思います。 昨日はリグの写真を輪郭抽出でモノクロにしてバックにしてみたりもしましたが、字が読みにくかったり今一なので、戻しました。 しかし、何かもっとカッコいいセリフは無いかな? ... and came back recently って。 1966はcycle20の立ち上がりつつある時期で、コンディションは良くなる一方。 1969がピークですが、1972-1974位までは良かった記憶があります(それ以降はQRTなので知らない)。 そういえば、December 28 2008のフォーマット指定をすると、上の様に表記が化けるのは何故? 12 28 2008という愛想なし、の表記で当面はしのぎますが、、、。


WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...