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2015年4月2日木曜日

CQ WW WPX と 大動脈解離

 はなからコンテストに参加(ログを提出)するつもりはありませんが、WASの残りのNE,NDを探して出ていました。 結果、65局程度のQSOでNEが一局出来ました。 土曜日は3VやD44が28Mhzで出来たようですが、ここでは弱かったので例によって「明日でいいや」でパス。 でも、日曜日はコンディションが良くなくて、、、。

3月30日
 で、月曜の朝もWに向けて21Z位からワッチ。 と、2130Z位に下の階から(シャックは2階)ワイフが大きな声で「助けて!」。 で、「また、なん だ。犬がなんかしたのか」と思いながら下に降りてみると、シャワーを浴びた後、上半身にタオルをかけて横になっている(倒れている)! (ここで、WPXコンテストはお終い。
  どうしたのか、聞くと「力が入らないで倒れた、胸の辺が痛い」と言う。 取り敢えず、タオルを2,3枚持って来て掛ける。 暫く、そのままにしている と、自分で歩いて2階のベッドへ行って横になった。  で、会社には休みの連絡をして「病院で診察して貰おう」と言うが首を横に振る。 しかし、いつもより かなり痛いようで、病院で観て貰うことには同意したので、近くの病院の心算をしていたが、自分で循環器系(心臓)だと思ったようで、本人が電話で自治会で 付き合いのあるバイパス手術を受けたことのある人に電話して病院を聞くと「町田市民病院」という事で、早速2310Z位に車で病院に向かう。 向かう途中 車の中で、苦しそうにしだしたので心配したが直ぐに病院だったので救急搬送口に留めて、インターホンで連絡し看護師に搬入して貰い、直ぐに検査。 
そのままでは原因が分からす、臓器造影剤の使用許諾を求められ、造影剤を入れてCTを撮り、原因が「大動脈解離」であることが判 明。 それも、解離が心臓から1インチほどの処で起こっているようで、即緊急手術が必要、との事。 ただ、町田市民病院は当日手術が出来ない状態との事 で、北里大学病院に転院手続き中との事。 
受け入れ承諾をもらう間に息子、娘に直ぐに来るようにと、会社に「当分休暇」の連絡をする。 1、2時間待たさ れたのち、受け入れて貰えるとの事で、救急車の手配が始まるが医師2人が同行するとの事で、別途車で北里大学病院に向かう。 16号を横切るので渋滞酷 し!  小1時間掛かり北里大学病院の救急搬送の入り口で事務手続きをするうちに、GICU(General ICU)に移動。 こちらも、GICUの前に待機。 娘と息子もここで合流。 しかし、待てど暮せど手術の連絡が無い、、、。 今日は2件心臓手術が入っ ている、と言っていたのでそれが終わった後、という事か?とひたすら待ち続けて0830Z位にやっと執刀医の説明を受ける(おい、おい、3件目で。もうそ ろそろ集中力も切れてくるのに大丈夫かな?と俗人的心配)。 

実に明確な説明とリスクの説明を受ける。
  大動脈の心臓から2.5㎝位の処で血管の内側に傷がありそこから血液が入り、かい離を起こしている(stanford Aと言われる状態)。 手術は、大動脈のその部分を人口物に取り換える事になるが、場合によっては、冠動脈(より心臓に近い部分)の処まで処置が必要になるかもしれない。 また、取り換える際に血管中のオリが脳や腕の方に行くことがありその場合、脳梗塞や手の動きの異常が生じることがある。 また、浸潤した血液が心嚢に溜まっているので、場合によるとペースメーカが必要になるかもしれない。 (ペースメーカーなんて言われると、タワーあと15m位高くしないと拙いけど、そんな事できないし、、) と種々恐ろしい話と夫々の確率についての説明があったが、だから手術をしない、という選択はあり得ない(再発時の死亡率は70%以上)ので、種々同意書にサインをして0900Zには手術室に搬入された模様。  手術は7時間程度と「大手術」なので、一端帰宅して、息子は帰し、娘と二人で自宅に戻り犬に餌をやり、しばらく休んで、途中で夕食を取った後12Z頃から病院に待機。
ちゃんと1400Z頃に手術は終了して執刀医から結果の説明を受ける。 色々言われていたが、最良のケースで終了したようで、取り敢えず安心。 本人の顔を見て自宅に戻ったのは1730Z位だった。  「長い、一日でした」 検査の心算で、こんな酷い事だと思わなかったので自家用車で行ったが、ヘタすると命取りになりかねなかった。 救急車を使うべし! 実に幸運!

3月31日
  翌日は面会時間が0730Zからなので、午前中から家の中の片付けや整理を行い、05Zに町田市民病院の支払いに向かう。 支払いを済ませて、北里大学病院へ、、、。 やはり色々な処で渋滞しているので結構時間が掛かる。 あと10分位の処で病院から電話が、、、。 「やば、手や脳に障害?」と思ったら、「回復が早くて、喋れるようになっており、見舞いに来ていない、と文句を言っているので出来るだけ早く来てあげて欲しい」との事。 「もう直ぐ傍まで来ている」旨言って電話を切り、、、 かなり消耗しているようで、「看護師が頼んでもやってくれない」「順調と言っているけど、信用するな。延命治療はするな」とかなり強烈なことをか弱い声で言ってくる。 看護師さんと話をしたところ、麻酔が覚める頃の体の拘束だとか、傍に知っている人間が居ないし、呼んでくれと言ってもすぐに来ない事でかなりストレスを貯めている模様。 緊急手術で、自分がどのような状態だったのかも分かっていないのでやむを得ないのかな、、、。 そのうちに娘、ワイフの母親と姉が見舞いに来てくれたが、かなり消耗しているようで、息子が来て30分程で退出。 本人はどんな状態でどんな手術を施されたのか殆ど分かっていないようで、「もう、だめなのか」「延命処置はするな」とかなり切羽詰った文句をタラタラ、、、。 「まー、文句言えるくらいだから大丈夫だろう」と一先ず最悪のケースでは無かったことが分かっただけでも良し、として帰宅。  健康保険限度適用認定証を貰って提出するように言われた。

4月1日
  健康保険限度適用認定証なるものの事がよく分からなかったので、社内で聞いてみるが、健保に電話してみたら、とつれない回答(部下だと思ってない馬鹿野郎に聞くんじゃなかった)。 で、電話したらWEBから書式をダウンロードして提出するように、また3月に遡った発行になるが、先方の良貨を取り付けるように、との指示。 電話では何日か掛かるような印象、、、。
  午後に会社を早退して病院へ、、、。最寄りの駅で娘と待ち合わせ面会時間に合わせて面会。 初日に駐車料金が6千円も掛かったので、面会窓口で聞いてみると7時間まで300円だそうで、領収書があれば返金してくれるとの事。 あー、助かった!!
  今日は顔色も良く、笑顔で調子が良さそう。 回復は流石に早い。 事務方に必要な事項を聞き認定証の申請の準備。 月次の締めに必要なのだろう、6日までに提出してくれ!とまた無茶なー、、、。

4月2日
  認定証の申請書を郵送しようと思ったが、今日は木曜日、これでは間に合わない、と朝一に中野の東京支部に出向いて申請したら10分で認定証をくれた。 なんじゃ?勘違いか? 取り敢えずは、これを面会時間に行って提出して一段落。 

今週は大変な日々でした。

明日はPQ0T出来るかな?

2014年5月24日土曜日

CQ WPX

なんか寂しいバンド状態なのでCWSkimmerの実験をしてみました。
  1. パナダプターの左側のメニューの一番下のDAXからIQ Streamの1~4で適当に選ぶ。
  2. DAX Control Panelを開いて下のIQ streamsの先に選んだIQ Streamの番号ををクリックして青色に変わったことを確認。
  3. SDR-Bridgeを開いてBridgeタブでスライスの名前(A~D)とDAXのIQ番号を設定してSkimの処をクリックするとSkimmerが立ち上がる。
  4. 必要に応じてSkimmerの設定を行う(ここがよく判っていないので省略)。 
IQ StreamのスピードはDAX Control Panelで指定する(192000では何故かうまくゆかなかったので96000)。 
うー、自分の周波数が分からない。 スケールの周波数が絶対表示で出ていたのだけど、何故か相対になってどうやって戻すのか?? 
 CWの高速受信に自信の無い向きには補助的に使うのには宜しいかと思いますが、Logger32とのリンクがSmartSDRもCWSkimmerも良くなく連携が出来ないので、使い勝手は良いとは言えませんが、、、。 

うー、これ以上ズボラになってどうするんだろう?仕事ならともかく趣味の世界ですよ!

今のところ無償のCWSkimmerを使って評価段階ですが、どうしようかな? もう少し動作させるまでの手間が省けないとあまりメリットは、、、。
動画は24'と27'のディスプレーの該当する部分を選択して動画にしています。 かなりのスペースを占めています。



2013年4月1日月曜日

CQ WPXは最低だった?

ここまでコンディションが悪いとは思わなかったけど面白くないコンテストでした。
今朝、6時頃に14MhzでD4C, HZ1DG などが CQ Contestしてましたが、閑散としていました。 可哀想で呼んでみたらほぼ一発で返って来ました。 という自分も全部で013という低調さ、、、。
12MCWで5B4MFが強く入っていたのでQSO。 17MCWで4Xが強く入っていたけど呼ぼうとしたらSri QRT、、、。


土曜、日曜は専ら部屋の移動に伴ってPCとの接続がおかしくなってオーディオ関係がまともに動いていなかったのを修復。 ついでにCI-Vの接続も少々いじってだいぶ快適になりました。  オーディオにASUS(P9X79 Delux)内蔵の物を使用するとノイズが酷いので、別にCreativeの基板(PCI Express Sound Blaster X-Fi Xtream Audio)を差して使っていますが、結構違う物ですね。 やはり内蔵の物は「おまけ」と考えた方が良いのかもしれません。 もっとも、耳で聞く時はスピーカも含めたシステムですから、そこまで気にならないのかもしれませんが、RTTYのXYスコープで見ているとちょっと耐えられませんね。

MMTTY)
MMTTYのRS232C<->USBのEXTFSKの設定が間違っていてFSKで送信が出来ていませんでした。 また、MMTTYのRadio commandがやってくれる事の意味が分かっていなかったのですが、Loogger32でIC7700を管理しているので設定は必要ないのでした、と思います。

Logger32)
ついでに、CI-VとUSBの接続にJM1LJS氏から購入したピンジャックとUSBコネクタ(ここにIC入っている)のケーブルに交換して配線が少しすっきりしました。

PC)
FreeBSD-currentにVirtualBoxのWindows7(32bit)で動かしているのですがこのエミュレータ部分では新しい物にアップデートしても特に問題は無し。 エミュレータを現状保存のまま終了する事が出来、再度立ち上げた時に大変早く前の状態に復帰しますので、結構この環境は便利です。 ここでは24時間動きっぱなしなので、あまりこの面での恩恵はありません。 せいぜい外から直接攻撃目標にされない、位かな?

問題はFreeBSDでオーディオ2枚挿し(一枚は内蔵)で、2枚目を認識させる為に sysctl で設定を変えてやる必要があるのですが、これって/etc/sysctl.conf に一度書いてしまうとOKなので忘れてしまうのです。 どこかのCloudに備忘録を置いておく必要があります。

ブート時に内蔵の方を殺していますので、立ち上がってからサウンドの設定をしようとすると、サウンドカードを見つけられずに、サウンドの設定画面がwaiting 状態になってしまっていました。 tail -f /var/log/messages してエラー見ながら調べると間違いを早く探せます(当たり前のことですが、、、)。 
今まで動いていたサウンドシステムが動かなくなったのは
# cat /var/log/messages
 pulseaudio[18215]: main.c: Failed to acquire autospawn lock
 pulseaudio[18216]: core-util.c: Path  in link /home/users/ken/.pulse/tyd3.sub.tydfam.jp-runtime is not absolute.
 pulseaudio[18216]: lock-autospawn.c: Cannot access autospawn lock.



とpulseaudioが作るlock file(実体は/tmp/pulse-xxxx でこのエラーのファイルは symbolic link)のリンクだけ残って実体が無くなっている事が原因でした。 これは、停電など(ブレーカが落ちる)で電源が切れてしまうと、/tmpは無くなるのに、リンクは残ることによります。で、嫁さんの掃除機、乾燥機、食洗機の同時攻撃が原因であることは明らか、、、。


PCばかり弄っていいるときは何の苦もないのですが、暫く弄っていないとカン処が抜けていて、つまらない事に時間が掛かるのは歳の所為だろうか、、、。

そういば、オーディオ用のピンジャック作ったのですが、シールドケーブルは細いし、半田部分も小さいので、ガサツな私は何度かショートさせていましたが、これが目視では分からない。 デジタルテスターでは導通チェックは不便で、昔ながらの三和のアナログテスターで一つ一つ確認しながら完成でした。 やっぱり、使い慣れたアナログテスターは直観的で便利です。


寒かったので、運動をしそびれた週末でした。


# cat /etc/sysctl.conf
hw.snd.maxautovchans=4

# sysctl hw.snd
hw.snd.report_soft_formats: 1
hw.snd.report_soft_matrix: 1
hw.snd.latency: 5
hw.snd.latency_profile: 1
hw.snd.vpc_autoreset: 1
hw.snd.vpc_0db: 45
hw.snd.vpc_reset: 0
hw.snd.compat_linux_mmap: 0
hw.snd.feeder_eq_presets: PEQ:16000,0.2500,62,0.2500:-9,9,1.0:44100,48000,88200,96000,176400,192000
hw.snd.feeder_eq_exact_rate: 0
hw.snd.feeder_rate_presets: 100:8:0.85 100:36:0.92 100:164:0.97
hw.snd.feeder_rate_polyphase_max: 183040
hw.snd.feeder_rate_min: 1
hw.snd.feeder_rate_max: 2016000
hw.snd.feeder_rate_round: 25
hw.snd.feeder_rate_quality: 1
hw.snd.vpc_mixer_bypass: 1
hw.snd.verbose: 1
hw.snd.default_auto: 0
hw.snd.version: 2009061500/amd64
hw.snd.default_unit: 4
hw.snd.maxautovchans: 4

# sysctl dev.pcm
dev.pcm.0.%desc: NVIDIA (0x0016) (HDMI/DP 8ch)
dev.pcm.0.%driver: pcm
dev.pcm.0.%location: nid=5
dev.pcm.0.%parent: hdaa0
dev.pcm.0.play.vchans: 1
dev.pcm.0.play.vchanmode: passthrough
dev.pcm.0.play.vchanrate: 48000
dev.pcm.0.play.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.0.play.32bit: 24
dev.pcm.0.buffersize: 65536
dev.pcm.0.bitperfect: 0
dev.pcm.1.%desc: NVIDIA (0x0016) (HDMI/DP 8ch)
dev.pcm.1.%driver: pcm
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dev.pcm.1.%parent: hdaa1
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dev.pcm.1.play.vchanrate: 48000
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dev.pcm.2.%parent: hdaa2
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dev.pcm.3.%desc: NVIDIA (0x0016) (HDMI/DP 8ch)
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dev.pcm.3.%parent: hdaa3
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dev.pcm.6.bitperfect: 0



 

WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...