うーん、70年代のDXコンテストでは超有名人だし、英語は抜群で、日本語と同じくらいベランメーだし、知らない人は居ないと思いますが、私は何かDXerの集まりがニューオータニであって記念写真撮った後に、「神田の藪でも行くか」と言われてノコノコついて行ったのが最初で、その後はお会いする事も無くなってしまいました(就職してQRTしてしまった所為ですが)。 多分就職直後ぐらいの頃かと思いますが、そう言えば、藪には何故かBKの銀座の店の女性が一緒だったなー。 BKは居なかった。 で、就職1年生として、「俺も銀座の女性を誘って、有名な老舗何かに出入りするぞ」と思ったかどうかは覚えていません。 そう、神田の藪も燃えちゃったしなー。 時々家族で今は亡き交通博物館に車留めて(朝早い時間だと大丈夫)、秋葉で買い物して、藪にも時々顔出していましたが、あのオーダーの読み上げが何とも独特。 ただ、蕎麦としては旨くもないし(田舎蕎麦じゃないので)、高い。
2015年7月21日火曜日
2015年7月20日月曜日
鈴木さんの自伝的アマチュア無線史、予約!
鈴
木肇さんの自費出版本を注文してしまった。 自分が始めた50年ほど前、メーカー製のSSB送受信機は国産が無く、自作する必要があったので、中学生2年
の頃に一生懸命自作して事を覚えています。 自作の送信機での初交信は近所の高校生(先輩)で8月でしたが、次は10月にオーストラリアでVK6BBだっ
た。 でも、業務日誌にはVK6VV?! この本読んで自分でもびっくりしたのは、自分が技術的には最先端を走っていて、実際にそれを完成させ使ってい
た、という事。 別にその後の人生の役には立っていないので、何の自慢にもならないけど、ちょっと誇らしい。
そう、めげると星山さんの処へ行って見せて貰ったりQST読ませて貰ったりして、エネルギー貯めて、自宅に帰ってはコツコツとやっていたなー。 あんまり細かい理論とか分からなかったけど、、。
時々田舎の倉庫でその当時のRigの写真を探しているのですが、見つからない! 証拠がないと信じて貰えないかもねー。 TS510、TS520、IC7600、KWM2-A、K3、Flex6500と使って(飾って)きましたが、TS510以前(自作)の写真が無いのが悔しい。 無いはずないのですが、、、。
そう、めげると星山さんの処へ行って見せて貰ったりQST読ませて貰ったりして、エネルギー貯めて、自宅に帰ってはコツコツとやっていたなー。 あんまり細かい理論とか分からなかったけど、、。
時々田舎の倉庫でその当時のRigの写真を探しているのですが、見つからない! 証拠がないと信じて貰えないかもねー。 TS510、TS520、IC7600、KWM2-A、K3、Flex6500と使って(飾って)きましたが、TS510以前(自作)の写真が無いのが悔しい。 無いはずないのですが、、、。
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WSJT-x Super F/H
WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。 そこまでは、問題なく理解していたのですが...
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FT8でのDXが結構普及してきて、信号強度の交換は自動でやってくれるので、-XXdBというのをあまり気にしていない人も居るかと思いますが、やはりー(マイナス)って付くと気になります。 また、コンディションを予測する場合、どの位の信号レベルであればCWでの交信も可能かの判断の材料...
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全長24mのデルタループとSCG-235の組み合わせは、それなりに活躍してくれて、4月からの6カ月で、それでも180カントリー位貢献してくれましたが、やはり指向性アンテナで無いと受信はかなり苦しいので、隣家の上空侵犯をしないサイズのアンテナを色々探して、最終的にHex Bea...
