2008年4月20日日曜日

Seam-In-Action のドラフトバージョン

がManningから入手可能(一部フリー)なので、Dan Allenの言うところのseamframework の利用方法について、勉強しています。
EntityQueryを利用したcomponents.xmlにクエリーコンポーネントを記述する方法はJavaでクエリーのビジネスロジックを書くよりは格段に簡単ですし,xhtmlのフォルダの場所と近い(Eclipseの場合)ので、効率よく必要なものが作れました。 たいがいの物はこれで済みそうです。

一難去ってまた一難。 今度はRichFacesのdataTableでsordByとかfilterByがうまく動いてくれない(Exampleを真似しても、言われているようには動いてくれない)。 何か間違っているのだろうか?

0 件のコメント:

WSJT-x Super F/H

 WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。  そこまでは、問題なく理解していたのですが...