昨日KPA500Kが届いていた。
「え、こんなに小さいの?」が第一印象。 パーツリスト
取敢えず、昨晩は底板への電源ユニット取り付け、左側板取付まで。 あー、ビス、ワッシャが細かくて疲れる。
トロイダルコアの電源トランスは想像以上に小さくてビックリ。
適当な物が無いのでCDのケースを手前において全体の
WSJT-x使い始めてから随分経ちます(JT65しかなかった頃から)が、FT8のF/Hの使いがっ手の悪さ、MSHVの方が利用されている実態、F/HでFoxがマルチで返答すると信号が弱くなる、などからSuperF/Hが実装されましたね。 そこまでは、問題なく理解していたのですが...
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