2015年9月24日木曜日

昨日はCondxちょっとよかったかな?

連休中は、ずっと見るともなくBandScopeをDXSpotを眺めていましたが、あんまり良いコンディションではありませんでしたね。 もう、外はすっかり秋なのに、、、。
それでもChallenge稼ぎで少しはQSO  E6GGはQSOして一日以内にLoTwにアップされるので、気持ちがいいですーPeditionがみんなこうなってくれると、気分的に楽だし、パイルも少しは軽くなるのではないでしょうかね?




EK4JJ 2015-09-23 13:06:29 17M CW 18.07830      


SU9IG 2015-09-23 12:51:21 17M RTTY 18.09900      


OJ0DX 2015-09-23 12:41:55 17M CW 18.07000      


Z21MG 2015-09-23 08:54:36 17M CW 18.07000      


E6GG 2015-09-22 08:59:00 20M CW 14.01700


VR2UU 2015-09-22 07:14:35 12M CW 24.89670


E6GG 2015-09-22 00:21:55 12M CW 24.89580

2015年9月22日火曜日

Z21MG on 20m CW

ここの処 毎朝Z21MGが14MhzのCWで朝聞こえますが、2130ZになるとQRTしちゃいますねー。 電源切られちゃうみたいにスパッと出てこなくなります。 これで2日目ですが、昨日はQRTxxと打って来て消えたのですが、今日は何の沙汰もなく居なくなっちゃいました。

明日は、ちょっと早起きして探してみることにします。


2015年9月17日木曜日

大学卒業後2度目の「繰り上げ卒業」?

中国経済がおかしい影響でブラジル経済が落ち込み、オーストラリアの鉄鋼石や石油などのエネルギー資源の価格も低迷して、世界中おかしくなっていますねー。
今務めている処も、過去4年程ブラジルの景気に支えられ異常に好調で、優良企業としてアナリストに煽てられていましたが、ブラジルが落ち込んでしまいビジネスは非常に厳しい状態で、アナリストから失望の声が上がって株価は大幅下落。 気に登ってしまった豚は今更どうすることのできません。  こうなると、出来ることは、「今年はダメでも、来年以降に復活出来るように、こんなスリム化をしてますよー」って事。 で、「ちょっと早いけど退職しません?」ってお声がけがきます。  もう、業務規程の定年年齢を過ぎて何年も経っている私にも来ましたので、「じゃー、さっさと辞めさせていただくか」と、今月(9月)末で退職することにしました。
就活は?とか次の就職先は決まっているんでしょ、とか色々お話がありますが、何にも考えていません。 小休止!  大休止にならないよう気を付けねば、と思っていますが、、、。
しかし、サムライ気質というか、淡泊というか、2度目ですが、相も変わらず何も考えずに行動しちゃうのは我ながら反省の悪い性格です。

今の会社に就職して6年余。 その間に再開局して若き頃の夢KWM-2Aや、K3、Flex6500、TriExのクランクアップと随分とアマチュア無線関連の投資を自由にさせて頂いた感があります。 一体幾ら使ったんだろう? そのうち計算してみようかな?

10月からは自由人?(プータロー)で、Chesterfield や South Sandwichは24時間体制で聞こえれば、出来る準備は出来ました(もっとも、パイルで出来ないかもしれませんが)。 
おー、この期に及んで何考えているんだろう、私は、、、、。

2015年9月13日日曜日

Arduinoをちょっと触って見る。

暫く仕事で余裕もなかったので弄っていなかったけど、コンディションも悪いので久しぶりにArduinoで並行輸入のGPSと秋月で買ったAE-BME280を動かししてみました。
GY-GPS/NEO6MV2
  TinyGPSで動かしてみましたが、「げ、動かない」。 参照
  Simple_testで "** No characters received from GPS: check wiring **"が出てきてしまう。
 後で、再度 test_with_gps_deviceで再実験することにしてみよう。

  これもだめ、、、。 テスター噛ましてみると20mA~25mA流れていて、規則的に電流量が増減しているので、動作しているようにも見えるのですが、いずれにせよ ss.available()がFalse返してくるのでは手のつけようがないです。

 しかし、ハードに問題があるときはどうやって検証するんだろう?

で、簡単な処でAE-BME280で実験してみることに。 取り敢えずJ1/J2/J3全部半田でショートさせI2Cで実験。 これはSketchをここからコピーして使用。  こちらはすんなり動作。 BME280についてはWEBにも多くの書き込みがあるので、安心して使えますね。


で、何でこんな事しているかというと、外部環境をリモートでモニター出来るようにしないと、リモートステーションの安全管理ができないだろうから、そんな環境の構築技術を少し勉強しておこう、ってなわけです。  できれば、GPSの経度緯度高度と時間情報をくっつけて、温度、湿度、気圧、風速、、、等の情報を定期的に発信するWEB発信装置に仕立て上げる? 或るいはネット上の要求に答えてその時点の環境情報を返してくるWEB発信装置かな? 
 ま、この位の事は誰でも考えるようで、 Netatmo ウェザーステーション NET-OT-000001というのがありました。無線Lanでデータ要求に対して情報を返してくるようです。 書き込みに農家が温室で使用していると思わせるような事が書いてありましたが、無線LanServerが必要だし、これ自体1台2万円では、些か投資に対するリターンに?が付きます。 学生時代にこんなものがあれば、私も研究職続けていて、ちょっとは真面な仕事していたかもしれません、なーんちゃって。 (ま、これはありえなーい、かな)
 
 アンテナの垂直方向の電界強度パターンって実測があまりないので、AruduinoのA/D機能とAD8307使った電界強度計をドローンに乗っけで、GPSの位置、高度情報と電界強度を定期的に無線Lanで送ってくる(SDカードにメモリでもいいですけど)ような事もしてみたいですねー。 市販のドローンってGPSデータを取り出して利用することはできるのでしょうかね? インターフェースが問題か?

 まー、実力とやる気から、どこまで出来るかはわかりませんが、Arduinoが提供してくれる環境は、そんな夢を「やってみようかな」って気持ちにさせてくれるので、気に入ってます。 
 しかし、CもJavaもいつも書いていないと忘れちゃいますねー。 20年程、どっぷり使っていたはずなのに、ちょっと離れていると、中々、、、。 Algol系の言語なので、C、Java、Python、、、と殆どの言語は読めますが、自由に書くとなるとちょっと違うのは普通の言語と一緒。 ま、ドイツ語くらいのレベルかな、、、。

余談で、ARRLの"Arduino Projects for Amateur Radio"に出ていたExpressPCBをダウンロードして使ってみましたが、ExpressSCHという回路図を書くプログラムも一緒に入っており、SCHの回路図とExpressPCBにリンクを張る事を推奨する、とあったので、つい「え、Auto Routingしてくれるの?」と早とちりで、リンクしてじっと待っても何にもしてくれない。 当たり前ですよね。 「私バカよねー」の世界でした。  なんかFreeの物でもAuto routingまでしてくれるような物もありそうな記事を見たことがある気がするので、探してみようかな?

PLLのVFOの基板(Ham Journal No.18)を書いたときに両面基板の配線図を書くのに苦労したことを思い出します(それがきっかけでPCを、それも6502の1ボードを始めたのですが、、、)。

 "Arduino Project ..."はかなりハード寄りで、基板のデザインとか、どうやって物理的に作るとかに、中心があるような気がして、個人的に期待していたのとは、少し違うように思います。 でも、一般論としてソフトが好きではない無線家さんにArduinoを普及させる為の本、という事では良いのかもしれません。



   

2015年9月10日木曜日

VP8

うわー、あそこらの島に行くのには事前に燻蒸しなければだめなんですね。

K3だと思いますが、リグは大丈夫かな? 蒸気と熱と若干の化学物質に曝されることになりますが、、、。
さー、来年できるだろうか?


E41MS?

昨晩20mのSpotにE41MSが出ていたので、早速電源入れて聞いてみると、何か聞こえてJAもQSOしている。 そいでStandby EU, JA?とか言っているので呼んだら一発で返って来て、「ちょっと出来過ぎだなー」と思いながら、QRZ.comでQSLの入手方法を確認し「なんで$4なんだよー、高いゾ」などとブツブツ言いながら、そのままワッチしていたら少し強くなって来てEM9WFF/Pとはっきり聞き取れた、ガッカリ。   DXSpot頼みのDXCCはダメですねー。

パレスチナ、国連本部、イラクが出来ていないのです、簡単な処(?)では。

2015年9月7日月曜日

All Asia Contest

土曜日曜と少し聞いていましたが、寂しいコンテストでしたね。
土曜はテニスに、日曜日は芸祭に行ったので、真面目に聞いていたわけではありませんが、、、。

30-40-80m Dipoleがオカシイ(続)

RI1FJLの40mでの交信のときおかしくて、エレメントの修正をして問題なく終わったと思っていたら、ここ2週間の雨天で、またチューンイングが取れなくなってしまった。 何故か30mがオカシイ! よくよく考えてみると、7Mhz用のトラップを軽量化の為に銅線からアルミ線に変更した 注)...