2013年10月25日金曜日

QSO履歴

ClublogのTimelineなるもので、今までの交信履歴をグラフ化してみた。
1966年のPSNの21MhzSSBTXから、21Mhzシングルバンドトランシーバ(高校の先輩からはトバンシーバーと揶揄されましたが、結構飛んでいたよ)、TS510、TS520、IC-7700と色々変遷はありましたが、TS510/TS520でコンテストをやっていた1972-1975年が一番アクティビティが高かったのがよくわかります(学園闘争ありがとう、で大学はほとんど行っていなかった。というか、大きいコンテストっていつも試験のシーズンに当たるんですよね。 で、ストライキとかやると暇が出来て、、、)。

最近は声出すの面倒で、CWとDataが自然と大きなシェア占めています。

0 件のコメント:

30-40-80m Dipoleがオカシイ(続)

RI1FJLの40mでの交信のときおかしくて、エレメントの修正をして問題なく終わったと思っていたら、ここ2週間の雨天で、またチューンイングが取れなくなってしまった。 何故か30mがオカシイ! よくよく考えてみると、7Mhz用のトラップを軽量化の為に銅線からアルミ線に変更した 注)...