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2016年3月8日火曜日

Maestro

K9CTがアルファテスターとしてMaestroの開発に関わっていますが(最近のペディションにも持ち込んだみたいですが)、今回はARRLのPhで4台のMaestroを使って参加したみたいです。  特に事前のトレーニングもなく、座って即すべてのオペレータが使いこなして、大変満足だ、とコメントしています。 
また、リグの間の配線が著しく減るので、戦場のような配線の取り回しもすっきりと解消できるようです。
K9CTのARRLコンテスト風景

>コミュニティのこの書き込みには「Maestroを4台も使っている局が居るのに、注文してから1年待っているのに未だに1台も手に入ってないのはどういう事か!」との苦情の書き込みもありましたが、バグ出しに時間が掛かっている様ですが、K9CTも改善点につい多くを言っていないので、今月中には販売が開始されるのかもしれません。 私は予約していないので関係なし。 購入予定もなし。 金無し!
 

30-40-80 Dipoleがオカシイ!

 RI1FJLが出ていて、30/40/80mが必要なので、追っかけていましたが、30mは無事できて、40mで呼ぼうとしてtuningをしたら、全くSWRが下がらない!! 調子が悪い状態での測定値 同軸のCが壊れている様子もないし、降ろして精査しても外見的におかししところが無い! ...