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2014年6月8日日曜日

ZA/ON4CCV

今朝14MhzのCWでZA/ON4CCVがガツンと強く入感していた。 何故かSplitになってないので、混乱著しい状況に聞こえ、ちょっと躊躇。 しかし、パナダプターの分解能を上げてフィルタを50Hzにして聞いてみると、交信している相手局の周波数が微妙に違う。 どうも、狭帯域のフィルタを使って聞き分けているみたいだ、と思い更新相手局の周波数をパナアダプターで見ていると100Hz程度下の方が良く取って貰っているようの見えたので、早速呼んでみる。 あー、ゼロインに近い処でローカル局が呼んでいるので誰に応答しているのか聞き取りにくい! しかし、返って来た。 JA3IYJ/1と返って来たよ、、、。 うーん、何で2と3間違うんだ? 兎に角599で返答、自分のコールも付け加え、、、。
解像度の高いパナダプターと狭帯域フィルタ、それにAPF(Audio Peak Filter)の組み合わせは、今まで経験したことのないような、パイルアップ対応を可能にしてくれることを実感。 でも、できればUp 1とかして欲しいものです。 ゼロインは応答が分かりにくいので余計な時間が掛かります。




30-40-80m Dipoleがオカシイ(続)

RI1FJLの40mでの交信のときおかしくて、エレメントの修正をして問題なく終わったと思っていたら、ここ2週間の雨天で、またチューンイングが取れなくなってしまった。 何故か30mがオカシイ! よくよく考えてみると、7Mhz用のトラップを軽量化の為に銅線からアルミ線に変更した 注)...