2013年4月10日水曜日

28Mhzが、、、

会社から7時前に帰って来たので、リグに火を入れて聞いてみると28Mhzが開けていました。
JY4NE,CT9/DK7YYがCWで出来ました。 この時間帯にまだ開けていて結構強かったのでビックリでした。他のバンドに比べて28Mhzが突出していたような、、、、。
明日の朝を楽しみに早く寝ます。

ミサイルは結局飛んできませんでしたね。 このまま平穏無事でSSNも高いレベルを維持してほしいものです。


2013年4月8日月曜日

我が家の犬達

先週の木曜日位からSNが100超えて、朝方の14Mhzはちょっとおもしろかった。土日はEA RTTYでRTTYで少し楽しませていただけた。 しかし、カリブ方面は低調、、、。 8P6{DR/NW}が出来たので、cfmしそびれているBarbadosがcfm出来そう。

娘も大学通いでアパートへ引っ越し、なんと(老?)夫婦二人になった。 この状態だと、ボケが来るなー、と二人でテレビに出て来るタレントの名前で脳トレ! これが、ちょっと不安にさせる。
というわけで、孫が出来るまでは、下の犬(ビジョンフリーゼ)2匹が唯一夫婦が手間をかけて愚痴る相手。 
小型犬かと思って飼い始めたけど、オスの「げんき」は既に9Kg程、メスの「ゆうこ」はそれでも5-6Kg。 同じ時期に生まれて雄雌でこんなにも違うのか、と思うほど大きさが違う。 当分は孫の話も無さそうなので、この犬達が唯一の楽しみ。

 



2013年4月1日月曜日

CQ WPXは最低だった?

ここまでコンディションが悪いとは思わなかったけど面白くないコンテストでした。
今朝、6時頃に14MhzでD4C, HZ1DG などが CQ Contestしてましたが、閑散としていました。 可哀想で呼んでみたらほぼ一発で返って来ました。 という自分も全部で013という低調さ、、、。
12MCWで5B4MFが強く入っていたのでQSO。 17MCWで4Xが強く入っていたけど呼ぼうとしたらSri QRT、、、。


土曜、日曜は専ら部屋の移動に伴ってPCとの接続がおかしくなってオーディオ関係がまともに動いていなかったのを修復。 ついでにCI-Vの接続も少々いじってだいぶ快適になりました。  オーディオにASUS(P9X79 Delux)内蔵の物を使用するとノイズが酷いので、別にCreativeの基板(PCI Express Sound Blaster X-Fi Xtream Audio)を差して使っていますが、結構違う物ですね。 やはり内蔵の物は「おまけ」と考えた方が良いのかもしれません。 もっとも、耳で聞く時はスピーカも含めたシステムですから、そこまで気にならないのかもしれませんが、RTTYのXYスコープで見ているとちょっと耐えられませんね。

MMTTY)
MMTTYのRS232C<->USBのEXTFSKの設定が間違っていてFSKで送信が出来ていませんでした。 また、MMTTYのRadio commandがやってくれる事の意味が分かっていなかったのですが、Loogger32でIC7700を管理しているので設定は必要ないのでした、と思います。

Logger32)
ついでに、CI-VとUSBの接続にJM1LJS氏から購入したピンジャックとUSBコネクタ(ここにIC入っている)のケーブルに交換して配線が少しすっきりしました。

PC)
FreeBSD-currentにVirtualBoxのWindows7(32bit)で動かしているのですがこのエミュレータ部分では新しい物にアップデートしても特に問題は無し。 エミュレータを現状保存のまま終了する事が出来、再度立ち上げた時に大変早く前の状態に復帰しますので、結構この環境は便利です。 ここでは24時間動きっぱなしなので、あまりこの面での恩恵はありません。 せいぜい外から直接攻撃目標にされない、位かな?

問題はFreeBSDでオーディオ2枚挿し(一枚は内蔵)で、2枚目を認識させる為に sysctl で設定を変えてやる必要があるのですが、これって/etc/sysctl.conf に一度書いてしまうとOKなので忘れてしまうのです。 どこかのCloudに備忘録を置いておく必要があります。

ブート時に内蔵の方を殺していますので、立ち上がってからサウンドの設定をしようとすると、サウンドカードを見つけられずに、サウンドの設定画面がwaiting 状態になってしまっていました。 tail -f /var/log/messages してエラー見ながら調べると間違いを早く探せます(当たり前のことですが、、、)。 
今まで動いていたサウンドシステムが動かなくなったのは
# cat /var/log/messages
 pulseaudio[18215]: main.c: Failed to acquire autospawn lock
 pulseaudio[18216]: core-util.c: Path  in link /home/users/ken/.pulse/tyd3.sub.tydfam.jp-runtime is not absolute.
 pulseaudio[18216]: lock-autospawn.c: Cannot access autospawn lock.



とpulseaudioが作るlock file(実体は/tmp/pulse-xxxx でこのエラーのファイルは symbolic link)のリンクだけ残って実体が無くなっている事が原因でした。 これは、停電など(ブレーカが落ちる)で電源が切れてしまうと、/tmpは無くなるのに、リンクは残ることによります。で、嫁さんの掃除機、乾燥機、食洗機の同時攻撃が原因であることは明らか、、、。


PCばかり弄っていいるときは何の苦もないのですが、暫く弄っていないとカン処が抜けていて、つまらない事に時間が掛かるのは歳の所為だろうか、、、。

そういば、オーディオ用のピンジャック作ったのですが、シールドケーブルは細いし、半田部分も小さいので、ガサツな私は何度かショートさせていましたが、これが目視では分からない。 デジタルテスターでは導通チェックは不便で、昔ながらの三和のアナログテスターで一つ一つ確認しながら完成でした。 やっぱり、使い慣れたアナログテスターは直観的で便利です。


寒かったので、運動をしそびれた週末でした。


# cat /etc/sysctl.conf
hw.snd.maxautovchans=4

# sysctl hw.snd
hw.snd.report_soft_formats: 1
hw.snd.report_soft_matrix: 1
hw.snd.latency: 5
hw.snd.latency_profile: 1
hw.snd.vpc_autoreset: 1
hw.snd.vpc_0db: 45
hw.snd.vpc_reset: 0
hw.snd.compat_linux_mmap: 0
hw.snd.feeder_eq_presets: PEQ:16000,0.2500,62,0.2500:-9,9,1.0:44100,48000,88200,96000,176400,192000
hw.snd.feeder_eq_exact_rate: 0
hw.snd.feeder_rate_presets: 100:8:0.85 100:36:0.92 100:164:0.97
hw.snd.feeder_rate_polyphase_max: 183040
hw.snd.feeder_rate_min: 1
hw.snd.feeder_rate_max: 2016000
hw.snd.feeder_rate_round: 25
hw.snd.feeder_rate_quality: 1
hw.snd.vpc_mixer_bypass: 1
hw.snd.verbose: 1
hw.snd.default_auto: 0
hw.snd.version: 2009061500/amd64
hw.snd.default_unit: 4
hw.snd.maxautovchans: 4

# sysctl dev.pcm
dev.pcm.0.%desc: NVIDIA (0x0016) (HDMI/DP 8ch)
dev.pcm.0.%driver: pcm
dev.pcm.0.%location: nid=5
dev.pcm.0.%parent: hdaa0
dev.pcm.0.play.vchans: 1
dev.pcm.0.play.vchanmode: passthrough
dev.pcm.0.play.vchanrate: 48000
dev.pcm.0.play.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.0.play.32bit: 24
dev.pcm.0.buffersize: 65536
dev.pcm.0.bitperfect: 0
dev.pcm.1.%desc: NVIDIA (0x0016) (HDMI/DP 8ch)
dev.pcm.1.%driver: pcm
dev.pcm.1.%location: nid=5
dev.pcm.1.%parent: hdaa1
dev.pcm.1.play.vchans: 1
dev.pcm.1.play.vchanmode: passthrough
dev.pcm.1.play.vchanrate: 48000
dev.pcm.1.play.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.1.play.32bit: 24
dev.pcm.1.buffersize: 65536
dev.pcm.1.bitperfect: 0
dev.pcm.2.%desc: NVIDIA (0x0016) (HDMI/DP 8ch)
dev.pcm.2.%driver: pcm
dev.pcm.2.%location: nid=5
dev.pcm.2.%parent: hdaa2
dev.pcm.2.play.vchans: 1
dev.pcm.2.play.vchanmode: passthrough
dev.pcm.2.play.vchanrate: 48000
dev.pcm.2.play.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.2.play.32bit: 24
dev.pcm.2.buffersize: 65536
dev.pcm.2.bitperfect: 0
dev.pcm.3.%desc: NVIDIA (0x0016) (HDMI/DP 8ch)
dev.pcm.3.%driver: pcm
dev.pcm.3.%location: nid=5
dev.pcm.3.%parent: hdaa3
dev.pcm.3.play.vchans: 1
dev.pcm.3.play.vchanmode: passthrough
dev.pcm.3.play.vchanrate: 48000
dev.pcm.3.play.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.3.play.32bit: 24
dev.pcm.3.buffersize: 65536
dev.pcm.3.bitperfect: 0
dev.pcm.4.%desc: Creative SB0880 X-Fi (Analog 7.1+HP/2.0)
dev.pcm.4.%driver: pcm
dev.pcm.4.%location: nid=13,14,15,16,17,19
dev.pcm.4.%parent: hdaa4
dev.pcm.4.play.vchans: 4
dev.pcm.4.play.vchanmode: fixed
dev.pcm.4.play.vchanrate: 48000
dev.pcm.4.play.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.4.play.32bit: 24
dev.pcm.4.rec.vchans: 3
dev.pcm.4.rec.vchanmode: fixed
dev.pcm.4.rec.vchanrate: 48000
dev.pcm.4.rec.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.4.rec.32bit: 24
dev.pcm.4.rec.autosrc: 2
dev.pcm.4.buffersize: 65536
dev.pcm.4.bitperfect: 0
dev.pcm.5.%desc: Creative SB0880 X-Fi (Rear Digital)
dev.pcm.5.%driver: pcm
dev.pcm.5.%location: nid=18,23
dev.pcm.5.%parent: hdaa4
dev.pcm.5.play.vchans: 1
dev.pcm.5.play.vchanmode: passthrough
dev.pcm.5.play.vchanrate: 48000
dev.pcm.5.play.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.5.play.32bit: 24
dev.pcm.5.rec.vchans: 1
dev.pcm.5.rec.vchanmode: passthrough
dev.pcm.5.rec.vchanrate: 48000
dev.pcm.5.rec.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.5.rec.32bit: 24
dev.pcm.5.rec.autosrc: 2
dev.pcm.5.buffersize: 65536
dev.pcm.5.bitperfect: 0
dev.pcm.6.%desc: Creative SB0880 X-Fi (Front Analog Mic)
dev.pcm.6.%driver: pcm
dev.pcm.6.%location: nid=20
dev.pcm.6.%parent: hdaa4
dev.pcm.6.rec.vchans: 1
dev.pcm.6.rec.vchanmode: fixed
dev.pcm.6.rec.vchanrate: 48000
dev.pcm.6.rec.vchanformat: s16le:2.0
dev.pcm.6.rec.32bit: 24
dev.pcm.6.rec.autosrc: 2
dev.pcm.6.buffersize: 65536
dev.pcm.6.bitperfect: 0



 

2013年3月18日月曜日

200Vに変更と家庭内お引っ越し

クーラ、食洗機、電子レンジ、掃除機等電力消費の大きい物が、偶々同時に動いていたりすると、結構落ちて、サーバの無停電電源のバッテリの消費も大きいので、無線関係と24時間ツケっぱなしのFreeBSDマシンを200Vに変更することにした。 既築の一軒家はラインを1階から2階に屋内で繋ぐことが出来ないらしく、目立たないが屋内は天井を這わせて、外に出して、外から2階に上げる方法を採ったーとっても自分の美的感覚から離れた方法ですが、やむを得ない。 で、200V引くついでに、息子が使っていた東南向きの部屋に移ることにした(電源の処理が外壁一枚なので簡単)。
20年積もり積もった荷物(主として書籍)の多さ。 一週間程、少しづつ移動させ、200Vのライン工事が終了後に什器等を移動させ、書籍などを戻す作業。 土曜日一日がかりで、夜の寝場所は辛うじて確保。日曜の午前中で、ゴタゴタを片付け、午後からはPCとリグの配線処理、とアンテナの同軸の引き込み場所の変更。 16時くらいにやっと終わった。
早速、ワッチしてみると24Mhzと18MhzでT2GMが聞こえる。 24の方が強いがトットトツーの連呼で、可能性が低いので18Mhzに降りて0751zにQSO(CW)。 今までは同じ部屋で使っていたOnkyoのアンプが波を拾っていたが、無線を200Vに替えたので、全くIは無く快適にオペレーション出来る。

作業の反省;
  1.  リグの後ろ回りとPCの配線は覚えているようで覚えてない。昔事務所の移動でやったようなカラータグを準備しておいた方が作業がスムース。
  2.  USB<->RS232C等のプログラムが動いているためか、USBポートの位置を間違えたら、認識してくれなくて苦労した。
  3.  全部屋にLanのポートを作ってあり、接続されているつもりだったが、ここは繋がってなかった! おまけにLanケーブルもオカシイ。 新品に替えて、配電盤の接続を再度確認で、何とか復帰したが、これも準備不足。
  4.  規格の違う机をL字に並べて使っているので、低い方の机の高さ調整は意外と面倒(使わないQSL用の白紙を重ねて調整)
  5.  什器等はサイズを予め計っておいたつもりだったが、最初、8cm長くて収まらない物が出てきて、急遽計画変更、左右を入れ替えて何とか解決。 準備が足りない!
  6.  8畳では十分な広さとは言えない。今度シャック作るときは、最小16畳。

2013年3月13日水曜日

最近は朝方が良くなってきた、、、 9X0NH

  年齢の所為か早く目が覚めるので、毎日何とはなしにバンドをスイープしているが、ここ2-3日は春型のコンディションになって来たのか、ちょくちょくDXが聞こえる。

昨日は6Y5Tが24Mhzで出来た。 OPL, BKの後に出来た。当然ではあるが、、。

今日は18Mhzで9X0NHが強力に聞こえていて1発でQSO-大昔のQSOがあるけど、confirmしてないし、LoTw daily updateと有ったのでOne get!  他には14MhzでJ28AAのCWとTF8SPのRTTYで出来た。 14/18は6時台に西の方が良いみたい。 21でカリブ方面のDXSpotがあったが聞こえん!

 啓蟄が過ぎ、春分へとコンディションがshort pathで上がって来る。 ここで、少しカリブ方面を稼いでおきたい物だ。 未cfm含めると、カリブで10近く獲れそうだし、、、。

 NEMA L6-15Pが昨日アメリカン電気から届いていたので、取敢えず3本程電源ケーブルを作成。


 そういえば、Clippertonは24MhzのCW/Phしかできなかった!! 後半にかけてコンディションが落ちて行ったのがひびいた、、。

 今日は一日、酷い風でフルストレッチのアンテナが心配でしたが、ちょっと見、びくともしていませんでした。 HexBeamって軽いからか風には強いみたいです。 エレメントをグラスファイバで可なりのテンションかけて維持しているので、その所為もあるかもしれません。






2013年3月4日月曜日

TX5K Clipperton Is.

昨日位から本格QRVだったが、24のCWで強くは居るのを確認しただけで終わってしまった。 それ以外に28のCWと18のRTTYも聞こえていた。
今朝は、昨日の結果から6:30頃から24のCWを聞いていたが、案の定今日も結構強く入っていた。 ただこの時間帯はほぼW相手なので、暫くは様子見で、「腕力のある人早く終わってちょうだい」と朝食を済ます。 7:30過ぎからワッチ再開。信号は強くなってきたので、+1で呼び始め、7:40位だったかにやっと出来た。 出社後に会社からDXA確認。

SSNも119と上がっているので、他のバンド期待で明日か明後日に半休取ろうか思案中、、、。

DXA - Clipperton

あ、今日は「虫めがね」持ってくるのを忘れた。 仕事にならない! 

2013年2月14日木曜日

Palstar Auto Antenna Tuner

先々週注文したPalstarのアンテナチューナがやっと到着(輸入消費税他4,200円)。 9Kgあり、奥行きも41cmと結構大きい。
実際に中を開けてみると、差動バリコンとローラーインダクタは結構大きくて1500Wを謳っていることに納得。
チューニング部分とサーボモータとそのコントローラの部分は上蓋にも側面でネジ止めするようになっておりシールド効果を高めている。
実際に動かしてみると、数十ワット(それ以下では確認していません)でもチューニングをはじめる。また最初からパワーを上げておいて(と言っても200Wを限度)もちゃんとチューニングしてくれる。 チューニング時の音は思ったより静粛で、チューニングに要する時間も、14から28に移動しても数秒で終わっている。 電源が12Vなので、電池の充電用の12Vの電源を使用しているが、これについているファンの方がうるさいので、そのうち変更しようと思います。 また、SWRの設定値を変更できるが、それに対応してチューニングしてくれている(当たり前か)。
 
前に、勘違いしてプリセットメモリが無いような事をどこかで書いたけど、ちゃんとありました。 マニュアルの# of settingを足し算してみると1026!?となるけど、きっと1024だと思います。 HFでは50Khz位の区切りで設定を記憶させているみたいですが、マニュアルの記述はちょっとオカシイ。

(マニュアルには、1.8; 4Khz #51, 3.5-4.0; 10Khz #51, 7.0-7.3; 10Khz #36, 10.1-10.15; 50Khz #2, 14.0-14.35; 20Khz #18, 18.068-18.168; 50Khz #3, 21.0-21.45; 100Khz #5, 24.89-24.99; 500Khz #1, 28.0-29.7; 500Khz #51, 50.0-54.0; 40Khz #101 とありますが??)

というわけで、まだ使いこんでいるわけではありませんが、今まで使っていたLGA1000等の固定のキャパシティとコイルの切り替えなどと比べると安心感が違い納得感があります。 価格帯が違うのでやむを得ないかもしれませんが、、、。




やっぱり携帯のカメラはダメだなー。勝手にフラッシュ焚くから反射が酷くて、、、。

おまけとして、KPA500のパワーメ―タが滅茶苦茶なのに気がついた。 これって、調整の方法は分かったが、バンド変えて戻ってくるとまた調整しなければならない様なのだけど、そんな仕様なのだろうか?特に電源切っても調整した設定が保持されないと、使いものにならないんだけど、、、。

ダミーロードが可哀想な位熱持っていた、、、。












30-40-80 Dipoleがオカシイ!

 RI1FJLが出ていて、30/40/80mが必要なので、追っかけていましたが、30mは無事できて、40mで呼ぼうとしてtuningをしたら、全くSWRが下がらない!! 調子が悪い状態での測定値 同軸のCが壊れている様子もないし、降ろして精査しても外見的におかししところが無い! ...