昨日KPA500Kが届いていた。
「え、こんなに小さいの?」が第一印象。 パーツリスト
取敢えず、昨晩は底板への電源ユニット取り付け、左側板取付まで。 あー、ビス、ワッシャが細かくて疲れる。
トロイダルコアの電源トランスは想像以上に小さくてビックリ。
適当な物が無いのでCDのケースを手前において全体の
RI1FJLが出ていて、30/40/80mが必要なので、追っかけていましたが、30mは無事できて、40mで呼ぼうとしてtuningをしたら、全くSWRが下がらない!! 調子が悪い状態での測定値 同軸のCが壊れている様子もないし、降ろして精査しても外見的におかししところが無い! ...
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