2012年4月20日金曜日

 
昨日KPA500Kが届いていた。
「え、こんなに小さいの?」が第一印象。 パーツリストと現物の照合を確認(米国の品質管理を全面的に信用するほど甘くはないので)。 「げー、このビスやワッシャの数の多さ!」半田ごては要らないが、この細かなビス・ナット・ワッシャは老眼の身にはこたえる。

 取敢えず、昨晩は底板への電源ユニット取り付け、左側板取付まで。 あー、ビス、ワッシャが細かくて疲れる。
 トロイダルコアの電源トランスは想像以上に小さくてビックリ。
適当な物が無いのでCDのケースを手前において全体の大きさが想像出来れば、、。 中はまたプチプチの塊のようなパッケージ。パワーアンプ本体。導電性プチプチでぐるぐる巻き!

0 件のコメント:

同軸ケーブルCの高周波耐圧

3バンドダイポールのトラップCに同軸ケーブルを使っていますが、時々この同軸Cが放電して壊れることがあり、「トラップで発生する電圧ってそんな高いの?」 と思っていましたが、実際の電圧については?? (計算する方法ご存じの方教えてください)。 左から8D,8D,10D,左だけ通常の防...