いろいろ覗いて、原因を探っていたら、なんとpostgreSQLの起動ファイルが/usr/local/etc/rc.dから無くなっていてpostgreSQLが立ち上がっていなかった! databaseは無くなると問題が大きいので、一昨日全DBのバックアップ(pg_dumpall)を取っておいたので、一昨日までは戻れる。
そこで、これを機にpostgresql15 -> postgresql18に移行。
apache24とphpとの連携には関係ないが、取り合えず、問題解決への一歩。
で、再度googleでfreebsd15のapache24とphp85の連携で調べてみると、これが出てきました。 あれ? <Directory /usr/local/www....> </Directory> と該当するディレクトリの指示の中に
<FilesMatch \.php$>
SetHandler "proxy:unix:/var/run/php-fpm.sock|fcgi://localhost/"
</FilesMatch>
が入ってる? これか?と思って修正したら、ピンポン!
やっとこさ直りました。
freebsd-updateで気が付かないうちに一部のファイルが無くなっていることがある、という事が今回の作業の足を引っ張いることになっていました。
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