2011年11月25日金曜日

JBoss 5 ハックされていた! (続き1)

JBoss Worm Analysis in Detailsにまさに対応する内容の分析があったのですが、対応策が無い。
jmx-consoleに何か流し込まれているけど、この後身の回りの道具のソース持参で、コンパイル、perl scriptで動かしているみたいなのですが、何でrootが取れているんだろ?

2011年11月21日月曜日

JBoss 5 ハックされていた!

暫く覗いていなかったのが間違い。
.../deploy/に覚えのないファイル(殆ど*.jsp)が入っていて、大概はコマンドを入力すると、コマンドを実行、結果を標準出力に出力、といった類。
いろいろ原因を考えてみるに、jmx-consoleにpasswordを設定していなかった時があったように思う。 そんなに長い期間ではなかったように記憶しているが、多分これが原因。

一通りセキュリティ調べて、「大丈夫かな」と思ってたら、今朝またrootにスクリプトファイルを書き込まれていたので、調べてみたところ、jboss/../deploy配下に、幾つか外からのアクセスのお助けファイルが存在していた。 情けなし。

また暫く様子見、、、。

2011年11月17日木曜日

アンテナタワー

屋根馬タワーは、自分の美意識に反するし実験が出来ないので却下。 ということで、FTIのUS TowerのM-40が出来ないか見積もり依頼。 返事が無いのでメールしてみると、「このタワーは輸入していないので、ローカルで出来ないか検討中」の返事。  現在は最終の返事待ち、、、。
OCFのATUを支えるだけのタワーなんですが、第1種住宅専用地域(10M規制)なので、一応10Mに出来るような状態は作っておかないと、、、、 闇夜に紛れて15m位にはなるかもしれないけど、、、。 こういう需要って結構あると思うんだけど、Trii-ExやUS Towerのチューブ型のタワーって国内で作っていないのは何故なんでしょうね? 
CQ WW CWに備えて時々、CWの受信練習中。 歳の所為か集中すると疲れる、、、。

FreeBSD 9.0RC1

最近落ち着いていると思って、ほおっておいたら、何かおかしい。
ファイルを調べてゆくと「あるは、あるは、、、」 クソ、やられた、です。 ファイルの属性をきつくして、要らないファイルは全部消して、、、。 しばらく様子見。
ついでに、/var/log/messages に ssh/tcp: bind: Address already in use が出ていて気になっていたので、googleしたら下の物や、幾つかが引っ掛かってきた。 かなり前からなのに、手を抜いていた事が歴然。
情けなし、、

ssh/tcp: bind: Address already in use について

2005年6月11日

FreeBSD 5.4 をインストールしたマシンについて,ssh/tcp: bind: Address already in use というエラーが頻繁に出ることに気づいた.これを解決した.

原因

sshが重複して起動していたためであった.つまり,FreeBSDのインストール時に,sshdのログインを許すか,という問いにyesと答えた上に,inetdからもsshdが起動されるように設定していたことが原因であった.

2011年10月18日火曜日

KWM2-A vs IC7700


一応、アナログの王様とデジタルの王子様位の並びかと思いますが、私めの嫁に言わせると「KWM2の方が全然カッコイイ」って。 やはり、我が嫁はん、見る目が鋭い、等と悦に入っているです。 
IC7700悪くは無いけれど、やはりパネル面が煩雑で、収納カバーの中に普段使わない物(下の一列のボリューム類)を押しこむ、とか工夫が欲しいと思います。 また、ディスプレーの周りのボタン類は、決して使いやすいとは言えないです。 もっともてんこ盛りの機能だからしょうがない面もあるのかもしれません。

KWM2は、本当に必要最小限のものしか無いので、コンテスト等でも操作上は間違う事も無いし、優れものだと思います―高校生の頃これを手本に自作のトランシーバ作ったのですから、こういう思い込みは当然ではありますが、40年経ってもやはり洗練されている。

KWM2-A + 516F-2

そういえば、2セット持っているのです。
そのうち1セットは修理して動作確認の上売り飛ばそうと考えているのですが、いつになる事やら、、、

Ham Lifeのスタート?


KWM2-Aは現在のところメータが動かず、このままでは送信が出来ない。 で、我慢できなくてIC-7700を買ってしまった。 富士無線に在庫があったので、車で持って帰ったが自分の部屋まで運ぶのにえらい苦労(30Kgもある)。 外箱から中箱を出し、本体を机の上に、、、。 机が壊れなくて良かった(22Kgもある)。 
リグは揃ったけど、アンテナはショぼくて、3mtr位に給電部を上げたヴァーティカル(Comet のCHA25o BXII)。 7/28は何か聞こえているけど、他は異常にダメ。 ノイズも多い。 JH2CLVとのメールのやり取りで Windom Antennaを試してみる事にする。 あー、屋根に上るのに梯子も買わなきゃならないし、屋根馬とポールも買わなきゃならないし、、、。 さて、SG-230(ATU)を使うか、オリジナルの4:1バルンで実験するか。 いずれにせよ、まだ少し時間がかかりそう。 アンテナは果てしのない挑戦です。 これで我慢が出来るのか、自分でも自信が無いなー、、、。

28でBX100(台湾)がRTTYしいていた。 辛亥革命の記念局なんだろうな(100年記念)。台湾の人は日本の歴史的な貢献を正しく評価していると思う。
7でChinaのSSBが良く聞こえるけど、英語が意味不明。
CWも時々聞くが、明らかなミスが多くてとても聞き難い局が多いように思うのは自分の所為だろうか?

30-40-80m Dipoleがオカシイ(続)

RI1FJLの40mでの交信のときおかしくて、エレメントの修正をして問題なく終わったと思っていたら、ここ2週間の雨天で、またチューンイングが取れなくなってしまった。 何故か30mがオカシイ! よくよく考えてみると、7Mhz用のトラップを軽量化の為に銅線からアルミ線に変更した 注)...