2008年10月2日木曜日

IPアドレス

アクセスログ見ていると、色々おもしろいことが分かります。
デュポンは通信会社でもないのに、クラスAですが、これは多分核開発などで政府との関係が強かった時代のDARPAの関係なのでしょうね、、。 (想像ですが)

JTがクラスBなのは何故なんだろう?

そもそも、クラスAとかBとか持っていても、セキュリティ上外部とはプロキシ通して繋いでいる場合が殆どなので、256^3のアドレス持ってどうするんだろ? 社内のネットに割り振って使っているようですが、外部に出るときはプロキシー。 JTだって256^2だと、社内で割り振るには足りないけど、全部管理する事は出来ないので、持っているけど使っていない、という状況なのではないでしょうか?

IPの枯渇って言うけど、何かモッタイナイ使い方の結果として「足りない」のは、、、、、

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