で、「最後に」に コヒーレント通信への可能性とか、マイクロコンピューターによる周波数制御が可能になり、会社の端末からモデム経由で自宅のマシンにアクセスして珍局をゲットなんて可能では? 最も、会社で電話に向かって”ジャパーン、アメリカ、、、、”は具合が悪い、、、。 なんて書いています。 其の頃から、会社にいてもDXで頭がいっぱいだったのだろうか?それとも、会社の仕事が面白くなかったのだろうか? 今となっては思い出せませんが、40年近く前からリモート運用を夢見ていた自分が居たことを知り(?)「何にも変わってないジャーン」です。 ついでに、仕事できるだけしたくない自分も、、、。
0 件のコメント:
コメントを投稿